
世界には自国の論理のみで日本を攻撃してくる国が存在する
・攻め手側に有利な日本攻撃方法をセッセと与え続けているのが、先の国会でセンシティブな問題に不用意に触れて、日本の観光・水産・株式等に大打撃を喰らわせた立憲民主の岡田氏である
・次にマスコミも中国が欲しがっている情報を垂れ流し過ぎ

日々newsで「観光産業大打撃で〇〇億円の損害」とか「水産業界は××億円の利益喪失で、政府に緊急支援を求めた」等々、仕掛けた側からすれば、策が大当たりだったコトやそのダメージ金額まで、日本のマスコミが日々詳細に報告してくれる・・・敵に塩を送るどころか、次に送る貢物の品目のお伺いをたててる様な惨状
・この緊急かつ緊迫した国難に際しては、「一部の権利(*政治活動・報道の自由)制限」を国民の側から政府に要求しても良い時期だと思う
・総理も内側からオープン状態の内通者続出では打つべき手も打てぬ

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