港区や目黒区に住んでる動物保護活動家「クマはなるべく山に返す努力を」「クマと戦争は間違っている」
http://blog.livedoor.jp/nanjstu/archives/62786298.html
いわゆる富裕層のマダムたちが、クマの保護活動に参加しているという話。まぁ美術館にペンキぶちまけてた環境保護団体も富裕層の子弟が多かったわけで、人間 食うに困らなくなると思想に走ってしまうものなのかなと。衣食足りて礼節を知る(曲解)。
元記事はいろんなサイトで配信されたのだけれども、とあるサイトで「全頭駆除」を「前頭駆除」とロボトミー感ある誤字していたのが印象的だった。実際、脳外科手術によって攻撃性を失ったクマであれば共存できるのかなと思わないでもない。それをクマと呼んでいいかどうかは別として。
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