F1メキシコGP FP1:ルクレール最速 リンドブラッドが角田裕毅を上回る6番手
https://f1-gate.com/mexican_gp/f1_90500.html
東スポの「角田危うし」記事のネタになるのが目に浮かぶ。まぁオペレーションの違う角田との比較はナンセンスとして、不安定とされているリンドブラッドが、不安定とされているレッドブルのマシンで、マシンを壊さずに好タイム出したというのは、普通に評価高いだろうと。
ちなみにFP2はリンドブラッドから代わったフェルスタッペンがトップ。角田もコンマ5遅れの7位とまずますなのだけれども、縁石でフロア壊している。この土壇場でフロア壊している方が余程「角田危うし」だよなと。
もはや当確扱いされているハジャーだけれども、表彰台に乗って大量得点してるから良いものの、ここ最近はローソンの方が安定している感がある。プレッシャーかかってるのかなと思わないでもない。
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