2025年10月21日(火)日本時間AM10:59 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
時差ボケで認識してる日付と違うってのが、母とのやり取りで喧嘩になる。
食べ物のこと。時差でわたなべまなぶでは1ヶ月も過去の食材、母の実質の認識してる日付で、1日しか経過してない残り物をわたなべまなぶに食べるか聞いてくるとか。
だから母では実質は1日しか経過してない食べ物なのに、わたなべまなぶは認識してる日付が違うし時差も重なり1ヶ月も前の食材なんて食えないと言ったりする。
母はそんなに経過してないでしょって怒るけど。
俺は時差がどう飛んでるのかわからないから1ヶ月前の記憶の食材を拒否する。
実質の日時が全く噛み合ってない。
わたなべまなぶもどう時間が飛んで認識してる日時と今の実質の日時ともうわけがわからないから照合できない。感覚的に記憶の中で1ヶ月経過してる食材、母は昨日の今日の話。
でも、実際に日時を確認したら話が食い違うない。ないから時差は起きてないように感じるから厄介。
どうやってそういう仕掛けが出来てるのか?
数日前、母がわたなべまなぶに最近売ってなかったよね。お菓子の話してきたから。
詳しく聞くとそのお菓子の話を聞いてた。わたなべまなぶが買ってたとか言って変に思ってた。そんなの買ってないよ。って。
で、本日、その話をしたのを忘れてて、そのお菓子を買ってきて母にプレゼントしようと買ってきた。
そんで思い出したんだ。あーこの今と俺の記憶の過去と時系列の順序が逆だ。
こうしたことが本当にたくさんあるんだ。
時差を操ってるのはわたなべまなぶじゃない。
それと、記憶にも疑問に思わなくて忘れてて、屋根のペンキ塗り替え。そう言えば、父が死ぬ前、もう何年も前にペンキ塗り替えしてた。
数年間経ったからペンキ剥がれたんでない?って言う人もいるが。そうじゃない。多分あの時の父が生前で屋根のペンキを塗ってたのに、タイムリープが起きて、父が死んで、代わりに次兄が屋根のペンキ塗ってた。
それが何を意味するのか?本来の屋根のペンキ塗り替えを父がしてた時間。タイムリープで事実が変化して、父が死んでしまい、次兄が屋根のペンキ塗り替えする。
同じことをやってるが、人が違ってる。犠牲は父だ。
タイムリープの痕跡ってのはデジャブとか、それまでその事実が発生するまで忘れてた記憶が急にフラッシュバックしてそう言えば、前回の同じ時間軸のこの瞬間、次兄ではなく、父が生きていてそのペンキ塗り替えをしてたこと。
我々ってのは最悪なことが起きてもわからないのかもしれない。わたなべまなぶはもしかしたらいろんな代償を削ってるのか?
誰かがわたなべまなぶへの怨恨で徐々に削り取っていってるのか?
わたなべまなぶも透析という延命措置させてもらってるし今は健康だが、もう死ぬのは決まってたとしたら。徐々に健康を弱らせられて死んでいくのかな。
我々ってのはそういう弱者の奴隷で支配する人達の決定のもと運命は決まってて、大勢の人の優しさで少しばかり幸せを持続させてもらってるのかも。
いつかは弱らせられて死んでいくのか。
幸せの代償とか楽しむことが代償になる。それも支配する人達のさじ加減だとしても。下層の我々には知られないように運命は決まってて、悪気もなく、命を削り取られていくのかな?上層の人達に。
知らぬといえど犯罪の罪の執行?
罪を仕掛けた人達は生き延び、罪を作られ罠にはまった人間はこうやって犠牲になっていく仕組みだったりして。
タイムリープなどはわたなべまなぶが動かしてるわけではない。恩恵も受けてるけど、その代償は何かわかってないとしたら。
無害を自称してるわたなべまなぶはかなり楽観的な悪魔かもしれない。
何が原因で犠牲の代償が増えるのか?悪いことに見えないことでも悪いことになるのなら、どうやって人生を楽しんで生きればいいのかわからなくなる。
人間が悪であるとかないとか。支配するってのはきっと人の命も道具みたいなものなのか?
未知の領域を知るとたまに、無知な幸せを生きてる我々が無知ゆえに実は抜け出せなくなる沼に入ってるのかもしれない。
HImaP&Σ タイムリープの代償。自分の意思でそれを使ってないのに結果それに助けられてその代償が実は....
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