2025年10月19日(日)日本時間PM0:51 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
Facebookで見た映像。
もう出来上がってきてる技術。半身付随の方。歩けなくなった人が、乗る歩行ロボット。
車椅子みたいな形で座ると、変形して二足歩行型に変わる。
スペースはやや取るものの。近未来だよね。
機械技術の進歩。手足の代わりの義足や義手も本当に動く手足になるかもね。
機械技術の進歩は身体障害の外部障害に生かす。
そして、細胞レベルの治癒細胞の研究が進めば、内部障害も治癒可能範囲は格段に上がるかもね。
それが良いのか悪いのか?罰が偶然ではなく必然であり何か理由があるとしたらそれも逆に問題なのか?
内部障害も機械技術が活きてくるのか?
ナノロボット。
早くヒト型ロボットが発展すると、大変だった仕事が任せられるようになれば世界は変わるね。でも、それで、今生きてる人間が生き辛くなるなら本末転倒でさ。
失業率の改善になる新しい世界の規律やルールを世界的に改定しないとならなくなる。
世界規模だろうね。被害ってのは大企業の社員が必要なくなり、社会全体に被害が及ぶ。資本主義社会の崩壊を意味するから世界規模の改革になる。
それまで財産を得てた人達と貧しかった人達。その差を失くすってことはかなりのルール改定が必要。ほとんどの人が無職になる。ヒト型ロボットが人の仕事のほとんどをやってしまうことになる。それは生活保護が必須になる。
そういう社会で紙幣や為替相場が形を変えるとして。
世界的に紙幣や硬貨を作ることを止めて資源が無駄にならず、データ化されてキャッシュレスの完全な時代になると。セキュリティなども万全であれば、犯罪も出来なくなる。だが、どうやって無職の人達が生きていく物価になるものと収入を得るか?
企業もほぼ人がいない。ヒト型ロボットが全てをする。ゴミ処理も、酪農家も農家も家畜育成も全て、大工も、設計士も施工もほとんど、ヒト型ロボットや人工知能AIでやってしまうと。
資源を作る得る、収穫もロボット、家を建てるのもロボット。
貧富の差も少なくなるとして。そうなると犯罪ってどうなるのか?人の欲望が犯罪の原因だとして。
その欲望がありとあらゆることを叶えてしまえるとしたら。金も性欲もロボットで解決するとなると。
人に差があり持ってないものや常にある欲求を満たせるようになったら。本当の意味で犯罪しないとならない動機がなくなる。
でも、増える人間があると減らすことも必要になるとしたら?
どんな世界になるのかな。
HImaP&Σ 想像することから始める人
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