今日の一本は、ディカプリオさんもすっかり父ちゃん役が似合うような年になったよね (^o^)
ワン・バトル・アフター・アナザー
元過激派のボブ(レオナルド・ディカプリオ)は、
今は娘のパーフィールド(チェイス・インフィニティ)と、
平穏に親子喧嘩の絶えない生活を送っていた。
ある日、
かつての敵であり、
元妻(テヤナ・テイラー)を消した男
ロックジョー(ショーン・ペン)により、
娘が拉致される、、、
まあまあディカプリオさんもお父ちゃんの役ができる年になりましたねぇ (^^)
なんとしても娘を取り返す!
そういう感じを好演されてます。
娘役のチェイス・インフィニティさんも、
デビュー作でこのアクション!
なかなか頑張っておられましたよ (^^)d
そして、
適役のショーン・ペンさん!
変態役って?
確かに言われて立てるって、
なかなかできないですからねぇ (笑)
それにしつこいし、、、
最後にはアッサリ片付けられてしまいますがね (^^ゞ
それと、
さり気なくイイ感じにアジを出す
ベニチオ・デル・トロさん
少し前にウェス・アンダーソンさんの作品で主演を演じてましたが、
やっぱりそれだけの実力の方なんですね。
納得な気がします。
それにしても、
約3時間の長尺作品ですが、
最後までダレずに観られました。
監督の手腕ですね (^^)b
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