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2025年09月08日14:37

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魔の手

2025年9月8日(月)日本時間PM2:14 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ

肝臓疾患を疑ってたわたなべまなぶ。だが、診断で肝臓疾患だと断定されたら本当にショックなはずなのに、不安が過ってた。

主治医は信用できないとか言ってたけど。主治医は【肝臓は悪くない】って断言した。

安心したわ。強めに言われたから。

そして、身体の痒みや目の充血の理由、服薬してた薬が合わないためにアレルギーが出てるだけだという。

薬品アレルギー症状。その薬品も特定出来ている。

発症時期がその薬を飲んだ後ぐらいからの症状のため特定は簡単だった。

それにしても、内部や外部からの裏社会の工作員がどこに潜んでいるかわからない。味方もいるが、わたなべまなぶを早く死ぬように仕向けたい人達もいる。

死ぬのが怖いわけじゃないのよ。痛み、肉体的な苦しみがあって死ぬ間際までその苦しみに耐えながら最後には痛みや苦しみを緩和してもらうためモルヒネで死ぬとか。

そういう流れが嫌だ。苦しめて苦しむ姿を作り、死んでも仕方ないような雰囲気を作ってから殺されるような暗躍が怖いだけ。

どうせ死ぬとしても苦痛もなく、肉体的な苦しみもなくなんらかの方法で急死するならいい。

怖いよね。死んでもおかしくはない状態にさせられて、周りの人間も死ぬのは仕方ないとか思うぐらいの苦しみもがく状態にしてからの死を作る風習がさ。

病気の本当の原因を知ってしまってる俺には。

権力ってのは勝てないから仕方ない。なるようになるさと思っていてもね。

死ぬのは当たり前みたいなもがき苦しみ死ぬ間際まで苦しんで死ぬようなストーリーを作られて殺されるのは周りを見ても自然な死に見えるけど。

我々ではそれが自然な死の形の一つの病死。

だが、それって未知の領域を知ってるわたなべまなぶには、全て人が作り上げる殺人。

それも誰にも訴えることの出来ない方法で我々の無知な一般人をそれが病死の自然な終幕とされる風習。

怖いよね。

透析用の血管も消耗してくると不安が過る。

新しく血管が育てばいいが。安易に言うが、血管を太く自然に育てるのは、肉体内部にいる人達が莫大な金をかけて、多くの人達が工事して道路を広くする途方もない巨額が必要なもの。

知っててもそれを望んでしまうのは透析療法を受けてしか生きられなくなった身体。

だからさ。生きて健康でいれることはわたなべまなぶの場合、大金持ちの健康維持となる。

無自覚で無知な人間ではないからもうわかってる。

健康が阻害されるってのは資金力も助けてくれる大勢の人も必要になる。

それを一般人の人は無知なだけでね。

無論、色んな小さな病気、風邪に至っても、肉体外部からの原因と、肉体内部にいる人達の攻撃と両方攻められることで健康維持が続かなくなる。

圧力ってのはこういうことなんだよ。無知な人間は病気って自然発生して不運だとしか認識してない。

不運は不運でも攻撃からの被害であることを知りもしないのだから。

支配層がそれを作るということなんだよ。

誰も誰かに病気を作られてるなんて知らない。

そもそも感知能力もそういう事実も伏せられて知らされず無知に生かされてる我々ではね。

本当に怖いよ。
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