2025年9月7日(日)日本時間PM9:50 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
いやぁー思い出したら、色んな人達いるけど。
今は有名で有名過ぎる方。
俺さ、当時はそんな凄い人達と一緒にいるなんて思ってもなくて、未知の技術とかそんなのも知るよしもなくて。
まぁーでも今、思うと格差というか、知らないおれは、当時の貧乏庶民のまま、相手が上流階級の人とか知らないからさ。
友達になってくれて、家に遊びにきて、もてなしたご飯、スクランブルエッグにマヨネーズ醤油で簡単なジャンク貧乏飯を振る舞った。
今更ながら、やっと知って恥ずかしいやら、なにやらでさ。
誰を相手にそんなものをご馳走したんだって(笑)
でも、その人はそんな素振りも見せずに当時は年下だから敬語で【美味しいです】って。
今考えれば後輩が数人居たけど、なぜそんな有名人と出会えてたのか?
彼も覚えてるだろうか?スクランブルエッグ飯。
そして、男生活だから品よくなく、洗い物めんどくさいからって食器にラップしてその上におかずとか入れて、食べたらラップ捨てるだけとか、アルミホイル捨てるだけとかしてて。なんか全てカッコ悪いかったな。
その頃は普通だった。手間を省くために見た目より手間なしの選択。洗い物ってちょっとした食後には面倒だからラップやアルミホイルを敷くことで、食器が汚れないからコストはかかるけど、食器洗い物の手間がないのはかなり楽でね。ラップやアルミホイルをただ包んで投げるだけ。
見た目はみすぼらしいが、おしゃれにお客さんをもてなすより、男同士だし手間省き良いだろうって(笑)
今考えたら、恥ずかしいのなんのってね。
会ってきた人達が有名人なんてわかってなかったもの。
普通に会って普通の一般人だと思ってた(笑)
今も表情やわかったリアクションはしなかったり、気付いてなかったり。頭の中で気付いて後からワクワクしたり。
自慢出来るよね。本当に一緒に居たことあるんだよ。って
みんな信じない。嘘だろ?ってなるけど。
今のわたなべまなぶはかなり知らなかった真実を自分でわかるように成長してなんか天然にすごくわかってるところある。のに、かなり抜けていて、肝心なところわかってないとか(笑)
深くは考えないバカだからね。ふりじゃなく天然に。
思い出を言ったら誰から誰まであるけど。
信じられないことは言わないで置こう。
人生ってのは素晴らしい感謝だね。出逢いに感謝。
良いことも悪いことも必然だという。人間関係も全ては必然。
でも、変わるのは自分の性格で培う人間関係だから。必然を変えるのも自分。
あの人、この人ってのは言い出したらキリがないのでシークレットと言うことでね。
嘘も思い込みも含めて言いますから。
ってなことで思い出話でした。
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