2025年8月25日(月)日本時間AM9:03 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
昨日は、朝から身体が怠く、食欲が全くなく。
朝は食事なし、昼はおかゆ、夜はじゃがいも蒸かしたいもを、少し。寒気もでて、くしゃみしてた。
風邪気味だろうと、早く19時には寝たのだが。
21時に起きて下痢をしてからだ。右腹部と下腹部中央がキリキリと激痛。
朝の六時までたまに疲れ過ぎてウトウトするものの、腹痛で起こされてまた、激痛に悩まされる。
頭の中で、肝臓疾患、胆嚢疾患、糖尿病、などの合併症を疑うくらい、死ぬほど痛み。
夜中の1時頃には緊急外来で病院に行きたかった。
だが、紋別市ってのはどうも急病の時の診断や処置が心もとない。さらに、過去で医者たちの暗躍なのか?わたなべまなぶには敵の工作員配置を体験したし、不安だったなー都会に住んでいれば大病院だと緊急外来に行っても正確な診断と処置してもらえそうだが。紋別市の田舎だと信頼性が薄い。札幌や旭川ぐらいじゃないと心もとない。
そう思いながら夜中に激痛を我慢しながらいた。
身体がフラフラして意識が遠退いて倒れそうになりながら、下痢は続く、だが、出るものはなく、少しの水下痢とただ激痛と吐き気の続く拷問のよう。
だが、朝まで耐えた。痛みで汗だくになりながら、母が痛み止めと赤玉を出してくれて飲んだが、とうとう吐く、でも、飲んだ薬どころか、吐くが空気とよだれだけ。また汗がたくさん出て、少し楽になる。
痛みが引けた頃、シャワー入った。
激痛の時は本日透析療法をこの状態で受けるのかと思うと恐怖だった。
だが、幸いにも驚くほど痛みは消えてシャワー後、そのまま体調が回復しながら、今は透析療法中。
少しはキリキリお腹してるのはまだある。
思えば、身体中が急に痒くなることが発生し、肝臓障害を疑った、だから、DHCの栄養補助食品サプリメント全て止めた。さらに、独断で透析療法での処方薬のエパデールとフェブキソスタッドを止めた。
禿げになるのが怖くてディタステリドは止めてない。そのまま服薬。
全身の痒みは肝臓障害と勝手に思ってたわたなべまなぶがそう思って対処してた。
その対処の途中、この激痛の腹痛が発生。
我々は身体の中の状態を見れない。自分の身体の中に自分の意思の分身で見張れない。
身体の中で悪さして攻撃する人達を止めれない。
内服薬も罪をわざとに作って、本当は飲まない方がいい薬だってたくさんある。無知だからと色んな内服薬を飲まされてる。それでハンディを色々も付加されてる。
そのハンディを付加する理由の罪も権力者や支配層の誰かがわたなべまなぶが嫌いだからそれだけで、身体を助ける名目で必要のない内服薬を付加されてる現状だった。
書いてる途中、【死ね】って指が動いた。意識にそもそも潜在してる人がわたなべまなぶに敵意あるんだろう。
身体の中と外側。我々は身体の中の認識がないものもいる。誰かの肉体内部に繋がることを知らない人。
外側から切れば肉の塊なのに、肉体の内側にいる人間はこの世界と同じ景色の世界で生きている。だから人間の中にいるなんてのは気付いてる人達は少ない。
この今回のこともなんらかの虐め、苛め、あってないような罪の刑罰をただ作られただけの圧制。
エパデールも皮脂や体臭が臭くなる。それらをわざわざ動脈硬化にならないためと名目で飲まされ、不利な状態を知らずに付加される。
言えばキリがない。わたなべまなぶが世の中に出るのを反対してる人間の仕業。
奴隷と強い権力者ってのはこういうこと。
人生を掌握されてる。どんなに苦しい苦痛のことも、ある誰かには喜びで満たされる虐め。
こちら側の苦しみの苦痛は相手にはなんの悪気もないんだ。
幸せの人生の中に、こうしたどうしようもない圧力とか、抑圧が自然にある。
人が一番怖いってのはこういうこと。
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