夏の甲子園は沖縄尚学の初優勝で幕を閉じました。
沖縄県勢は興南以来15年ぶりの優勝。決勝も好ゲームでした。
沖縄尚学は先発の新垣君が日大三の4番・田中君を完璧に抑え込んだのが
大きかったと思います。
沖縄尚学を見て思ったことは、エースと呼べる投手が2人いることは
かなりの強みになるということでした。
もうそういう時代になったと言えるでしょう。
今大会は2年生に有望な選手が多かった印象です。来年彼らの中で
何人甲子園に戻ってくるのか。考えるとワクワクしますね。
あ、夜の熱闘甲子園も終了しました。まあよかったと思います。
実は木曜に夏風邪をこじらせて高熱を出して、準決勝と決勝を
テレビ観戦できました。あとは出来るだけ静かに過ごしてましたが、
まだ万全とはいきませんね。
夏風邪は気温が高いし、体調の良しあしが分かりにくいですね。
今までは熱を出しても家に誰かがいたので、いろいろと面倒を掛けました。
でも、それがかなり大きなことだったのだな、と1人になった今、
痛感してます。
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