劇場版メイドラゴン見てきた。さすが京アニ劇場版だけあって戦闘シーンに気合が入っている。武本監督に届いてくれ…。
ガヴ
完全に倫理観をライン超えしてやがる…。大統領はついに人間界を征服し人間牧場を作り出そうと考えていた。あちら側の戦力も把握していないのにとんでもねぇこと考えやがるな。
その頃絆斗はショウマの行きつけの駄菓子屋さんの店主に取材。この店主こそがショウマの母親の兄であり、つまりショウマの伯父さんであった。母みちるは大学生の頃に誘拐され、そのせいで井上家は大変な苦労を背負ってしまった。この辺拉致問題をモデルにしてるのかなぁ。
というか親父、女子大生に手を出したのかよ…。
そんな中人々が何かに操られる事件が発生。犯人はニエルブと死んだはずの酸賀さんであった。
酸賀さんは死後、大統領が暗殺した政敵の体を移植されゾンビ状態で蘇った。もはやこいつらに倫理観という文字は存在しない。
怒りに燃えるショウマであったが絆斗が操られてしまい…。
次回、天使と悪魔のハンティに吹いた。
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