FGO落涙の翼最終回。時空から割って出てきたのは直死の魔眼で空間を斬った式であった。
式を閉じ込めた時点でこうなるのは予想済み。「式」に変わって魔物達を一閃するとか本当にパネェなぁ…。
サバージオスの目的は宇宙へ行くこと。星に紐づけられている神故に夢見た願いでまるで主人公みたいなことを仰る。
しかしカルデア一行がテュフォンの機関を補うことでフルに発揮、ネオスは機能停止させることに成功する。
しかしサバージオスもイプシロンもこの特異点でしか存在出来ない。消滅しそうなイプシロンにネオスのリソースを回すことで存在出来るようになった。こうして今回の壮大な戦いは終わり、エフェメロスとイプシロンは本当の姉妹になった。
サバージオスの方は霊衣になることでまさかのカルデアの仲間入り。冒険家としてオデュッセウスは共感するところがあったらしい。まあ、エフェメロスと被ってしまったのだが…。
zero好きとしてはやはり教授とイスカンダルとの共闘が嬉しかった。
後はエルゴくんがカルデアに来るだけだな…。
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