阪神は、5回表、二死一塁から8番木浪のセンターへのタイムリー2塁打で先制し、
9回表、二死一三塁から5番大山のライトへのタイムリーヒットで2点差とし、
その裏、3番手・石井が4人で抑えて、2連勝を飾り、交流戦前、首位で折り返すこととなった。
5回表、6番ヘルナンデスのチーム初安打からチーム2本目の8番木浪のヒットで先制出来たのがデカくて、ノーノーされずに済んで良かった。
勝利投手は、8回途中4安打無失点の先発・大竹で2勝目
これで大竹はマツダスタジアムでは2023年5月5日から8連勝
明日の予告先発は、前回中日戦6回1失点で勝敗がつかなかった伊原
3試合連続6回まで投げ切ってくれよ!!
現在1位 29勝2分20敗 2位巨人とのゲーム差2.0
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