2025年5月14日(水)日本時間AM3:37 北海道紋別市。
そうだった。健康を保つのに、何かを得たら、何かを背負う。
胃酸の出過ぎで胸焼けが酷かったから、病院でタケキャブという薬を出してもらったが、胃酸の出過ぎや苦しい胸焼けは治ったが、今度は便秘気味や腹部の満潮感で腹が苦しくなったりしてた。
バランス悪いよね?
肉体の内部の臓器の動きなんて知らない。
仮説として、肉体の内部は臓器ではなく、我々が見えてるような世界が広がっていて、誰かのからだの中だと気付けないとしたら?そういう仮説。
肉体のメカニズムがわからない。
脳を操るような電波洗脳を使って、その個人だけに効くように、痛みや苦しみを与えて、脳を操ることで、肉体が誤作動を起こすとしたら?
病気は自分が作るわけじゃない。ましては自然に病気は発生してしまうもので、医学的にもその発生起因はわからないという現在の我々の常識。
そうじゃない。実は自分以外の何かでそれが起きる。
人為的なものだ。
渡部学は自分の肉体を誰かに託すしかない。守るために。
だからこそ、誰かに作為的に作られた病気を耐えられず医者に頼り、医者はそれに対応する薬を飲まされる。
このルートは実は悪質になれば、病気を作れる人達が主導権を握り圧力をかけて、その圧力に負けた人間がまた、その圧力の手中の医者達を使い指示をさせて、投薬することを余儀なくされたり、手術など。
あとは事故などもそう。不運や突発的事故などの運命すら操る人達のワンマンショー。
それらを憎むけど、憎み過ぎてもう勝てないことを悟ると、恨む、憎しむ自分の心すらもったいない。
そんなの持ち続けても勝てない運命がある。
人々の善意がある中でも、それは時として一人の人間の犠牲を余儀なくすることはある。
悪いと判断する人間を戒めるという名目でね。
結局、支配者や権力者のさじ加減で決まっていく人間の運命。
持ちつ持たれつって言葉や考え方は都合はいいが。
持たなくてもいいものを知らずに背負わされることを知らないからといい、善意を被せて、人に犠牲を背負わせるしかないようなことになってるのがそもそも悪循環なんだけどさ。
言っても、言うだけよ。愚痴くらい言いたくなる。
権力者や支配層の中でも、渡部学とは性格が対立してしまう人間はいるはず。
人間には性格というものがあり、性質がある。思考や感情がある。
だからこそ、起きることがある。
悲惨なことも全て人が起こす産物で。
無知な我々は病気が発生すると苦しみに耐えきれず、病院や医者に頼る以外の選択肢がないことを余儀なくされるから。
それが実はそれらを肉体の内部で作り上げれる人達のする圧力なら。
やっぱり支配層の人間や権力者がターゲットを見つけては奴隷のように罰を与えて、苦しめて服従するしかない、諦めて抵抗なく生きるしかない状態を作る。
そういうものかもね。
タケキャブを飲まなくしたら、腹の張りは治って便通も良くなった。
だけど、胃酸の出過ぎなのか?苦しすぎる胸焼けが発生が続いている。
投薬の本当の理由。肉体に必要なものを送り込むことでもある。だが、逆に権力者や支配層の人達の個人的な嫌がらせやハンディを背負わせるために、投薬を飲ます圧力を肉体にかけて、その病気への不安を解消するという名目で投薬を増やされ、何かのハンディを背負わされることもあるのかもな。
皮脂が臭くなる体臭に影響する。エパデールとかさ。
副作用とかも同時に付け加えて。
世の中を知るとだから、嫌になってしまうほど、小さな嫌がらせや圧力が実はあって。
権力者に逆らったから?もしくは過ちを侵したことでそういう運命って?
全て操る人達の思惑通りにしてるだけ。
奴隷のような状態。でも、渡部学も同等な人間もわかっても敵わない相手がすることにただ納得は出来なくても勝てないからその思いを飲み込むしかない。
HImaP&Σ 渡部学
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