花屋にルピナスが沢山並んでいました。
外に植えてあるものはもう少し遅い時期の開花だった気がするのですが、鉢植えのハウス栽培だと開花も早いのでしょうか?
別名「昇り藤」とも呼ばれ藤によく似た形の花ですが、やはりともに同じマメ科とのことです。
また今日は休みなのと、昨晩はやけ飲みしたい気分だったので一人飲みをし、昨晩はかぶら屋にいました。
まずは抹茶ハイで乾杯し、おでんや串焼きを注文。
金曜夜なので店内は混んでいましたがすぐに座れたし、後ろの席に入店のタイミングが重なってしまった怖いお姉さんと女帝もとい戸田恵梨香似の人と土屋太鳳の物真似をする丸山礼か舞華みたいな人がきただけに、思わず「美味しかったお」。
結局そんなに飲むことなく帰りましたが、帰ってからは疲れたので早く寝てしまいました。
そして、疲れのせいか悪夢に近い変な夢にうなされ、「目悦」と書いて「めぬ」と読む謎の都市を訪れるというものでしたが、そこでドア周囲以外の壁がなくてドア付近に掴まっていないと落ちそうなエレベーターで16階に行くと博物館があるというものでした。
この博物館は、最初の展示室がいきなり灰燼に帰した街のジオラマで、どうやらこの街は過去に戦災か災害で焼失したという歴史があるようなのですが、煙や粉塵が舞っているという現実には有り得ない生々しい演出があり(こんなことやったら震災被災者などが見てPTSDを発症する恐れがあるので)、何故かそこに大きな猫と戸田恵梨香似の怖いお姉さんが現れて、「何てところ見学させるんだ」と怒られる展開でした。
その後は場所が変わってこの街の名物だという田楽、おでん、プリンを食べるも、今度はそこに過去に煽りレジを注意したら逆切れして脅しまがいのことをしてきた近所の「ベトナムの福田麻貴か豊田真由子」が現れ、「こうやって食べるんだ」とプリンにとんかつソースをかけられ、暴力振るわれながら食べさせられるという酷い展開で、そこで飛び起きました。
なお、悪夢ではありましたが、この目悦なる街には何故か昔の国鉄キハ07や紅白塗装の2階建て客車列車が走っていたりという展開もあり、悪夢ではあるけど架空鉄道ネタには使えそうです。
今日は物凄く久々に参加する某グループの飲み会にこれから行ってきます。
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