2025年3月13日(木)日本時間PM1:06北海道紋別市。
お坊さんや死んだ後のお金かかること問題に対して思うことがある。
やっぱりさ。隙間産業ではないけど、せこいよね。
信用するしかないし、信用しなければなんか違反とかで捕まったりしたら嫌だしって無知な我々はお金を搾取される。
お坊さんに葬儀にお金がかかる。お墓や骨堂にかかる。
お墓移動にもかかる。お墓の土地にお金かかる。
全て金だよね?しかもかなり高額なんだよ。
必要あるのか?百歩譲って、仏教でお参りする親族や家族の心理的な癒しのために、お坊さんを信じることは必要。それはいいとして。
お墓文化って世界でもあるけど。そろそろ土地とかさ。もったいなくない?日本なら土地は貴重だし。
仏壇も小型化を流行らさない?
信仰するのはいいのよ。大きければいいってのがもう現代人に合わない。
そんなの受け継げないよ。お墓文化もさ。高いし何かとめんどうだし。伝統って言ってもねー。地元にもう住んでないとかならなおさらさ。
商売だよねー隙間産業。渡部学の母もお坊さんにお世話になってる身ゆえに下手なことは言えない。
でも、お墓ってさ。親が死んでももうそこに子供達は住んでないじゃん?田舎から出てしまい。
そうなるとそのお墓はどうするの?誰も処理できない、血縁も何もしない、したくないとしたら?
場所も文化もさーもったいなくない?
いっそのこと。そういう物理的な物を排除しない?
お坊さんもさ。デジタルとか、省スペース事業に切り替えないとね。デジタルになったら?親族が行かなくてもいいわけよ。地元に、Webお経で良くない?金額も安く、多くの遺族を一挙にお経する。そうすることで、逆にご案内も離れた遺族に出来るでしょ?変な勧誘はしなくていいけど。今の北海道紋別市で田舎で母は法事の時は一族がわざわざ集まり、お弁当などをちょっと高めのものを用意したりお坊さんを接待したり。どちらも大変じゃない?現代人それ引き継げる?めんどくさい、嫌だわってなるよ。昭和世代までよ。それ大事にしてるの。
石屋さんもでかい石文化ではなく。物価はまぁーあれだけど、どうするかってとこはあれだけどね。
省スペース小型化が現代人に合うと思う。お墓ってさ。居る?現代人どう思う?お墓参りなんてずっと行ってないわって多くない?これからの現代人お墓文化って喜べる?親族を思い出して奉るとしてもさ。
2025年よりテレビで10年くらい前に見たんだ。都会、東京都だったか?
綺麗な新築のビルに一階に受付があり、すぐにエレベーターがあるだけの一階。三階へ行くと、一室に奥の壁際中央にガラス張りの骨堂仏壇みたいなのあって、テーブルも少しあって、そのガラス張りの手前に10キーのようプッシュ型の番号押しの機器があり、一階の窓口のインフォメーションのスタッフにお参りする人達の名前と死んだ人の名前(一族の名字)を言うと、Numberのメモを渡され、エレベーターで上がってそのガラス張りの仏壇の前の10キー機器にNumber入れると、立体駐車場のように遺族が一族の位牌が出てきて、拝むだけ。お供え物もテーブルに置いて拝んだら全て持って帰る仕組み。
こういうのいいよね?都道府県、北海道では札幌とかさ。
北海道内全てを集約したそういう施設あればね。火葬した遺骨とかどうするか?お坊さんの参拝でお墓ではないけど、省スペースの土地に土に埋めるようにしてお参りしてもらって終わる。お参りした後は魂を移送して、そういう位牌施設の位牌に移したってお坊さんが言えばいい。
ぶっちゃけて死んだ人はもうこの世にいねーんだし、生きてる人達の信仰や心理を緩和した癒す小さい嘘で丸く納める方がいいでしょ?
それかさ。震災で亡くなった人達って大きな慰霊碑で大勢の人が同じ慰霊碑にお参りする。
今後は全日本で個人のお墓文化を撤去していき、一つの慰霊碑に集約すれば?土地のスペースも限られる。しかも、空いたスペースにその季節では露店販売などをすると街起こしにもなる。参拝者は遺族だけではなかったらさ。親族も嬉しいと思わない?色んな人くるよって。
お坊さん業も改革していく必要あると思う。お坊さんもまたその改革が日本中広まったら楽だと思うわ。
デジタルとか省スペースが流行ると手間がなくて。清掃や管理だって簡単だし。
お坊さん連合組合みたいなの組んで共同で運営するとか。
この先の未来はそういう方がいい。
広い土地が必要だとか、墓の広大な土地だとか。骨堂だとか、大変じゃん?遺族もお坊さんらも、石屋すらも。
値段に関しては意義申し立てはある。高すぎる(笑)なんでもね。死んでからの人にもかかる経費がな。逆に死んだ人を理由に商売する人達の糧になる仕組み。いらんとは言わないけど、どうなの?現代人。
死んでからも何から何までお金を吸い取るような隙間産業がちと俺にはこの新時代に合わない。でも今までのそういう職業の人の衰退や犠牲も無くしたい。だが、遺族も経費をコストを下げたい。
どうしたらいいと思う?必要ないものを必要としたまま、生きてる人に経費が少なく、そういう職業の人も儲かる手段。生きてる人が楽しめるようなもので稼ぐようにするお坊さん業を新しく改革して転向すればいいのよ。
お坊さんという職業を損なわずしてお客が楽しめる稼ぎ方で、お客様遺族が経費もコストダウンして楽で、お坊さんも日々楽で、集客が遺族から楽しむために足を運ぶこと、さらに稼げる方法。
俺さ、暇だからそういうこと考えるのよ。そしたら、テレビで見たりしてこれはいいってアイデアも取り入れながら、今の時代に合うもの。
それは【デジタル化】と【商業施設化】デジタルに出来るものはデジタルでいいんじゃないか?省スペース事業。お坊さんだからってもう神社のように参拝は死んだ人のためでも、生きてる人が楽しめる何かに切り替えてしまう。
神社は生きてる人間の厄祓いがメインだし。
心理商売でしょ?全て言っちゃえばなんだけど。
お墓ではなく、手のひらサイズの位牌文化に切り替える。仏壇は省スペース小型化。
テレビで見た施設は番号を打ち位牌が本当に立体駐車場のように出てきてお参りする。終わったら下げるのボタンで位牌が収納される。
でも、デジタルなら?何人の遺族先祖を収納可能になる?
それでは遺族が納得しない?現代人だよ?これからそれらを受け継ぐとしたら?
お坊さんやそういう商売の人達どうする?廃れていくよ。廃れるのは仕方ない。そういうふうにだんだんと現代人は悟って必要ないものを削るから。
葬儀ってのもさ。今のところ一連の流れや火葬までお金がかかるようにしてるじゃない?隙間産業が確固たる事業としてもう死んだらそれが必要だと法律的に認知されそうな勢いでね。勝手に火葬は出来ないわけでさ。
犯罪の阻止として。でもどうだ?捜査技術も嘘発見器すらある世の中でその犯罪の可能性を防ぐことは出来る中で、葬儀をもって金をかけることで信用を得るような火葬。なんかやくざ業ってか、インテリやくざの裏社会の繋がりありそうでな。
死んだら金がかかる、だから迂闊に死なれるのも困る?
生きてる人が幸せになれる仕組み作らんとならん。
お墓文化や世界的にある。だが、日本は他の文化で日本だけが進化させた世界に優れたものがある。
今、一度、犠牲の少ない。みんなが喜べる文化に変えていく頭脳明晰な人達がいないか?でも、それをどうやって仕掛ける?今までのお坊さんや成功してるお坊さん達は反対することもあるだろう。
新しくなるとは参入しやすくなることもまた隙間産業が生まれるからだ。
お墓文化を失くす。小さい手のひらサイズの位牌文化に切り替える。仏壇も省スペース化。位牌をミニサイズのもの石で作る(墓の代わりに)して、仏壇の省スペースのものに納めるとか。
仏壇文化は田舎だけ。都会は骨堂文化に切り替える。
無駄な土地を使わない、減らす撤去していく。
最近思う。
北海道紋別市でも木を切り崩し、素晴らしい土地を作りそこに墓のスペースにする。みんな立派な墓を高額で作るのがもっともらしいと固定観念になっている。
仏壇の石屋さんは建築現場の建築施工会社と縁を繋げば、石はなんぼでも売れる。
仏壇事業から切り替えて建築材料石屋に転向すればいい。
現代人の皆さんはそういうこと本当にどう思う?
渡部学の親世代、田舎ではそれらは強く根付いている。
由緒正しくしてる人達は伝統を重んじてちゃんとしてるはすだ。
我々は何も関係ない話ではないよ。
HImaP&Σ 渡部学
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