
Quo優待をドカンと新設する企業が続出しており、振り回されているのは俺だけじゃ無さそう

直近のJPなんか、半年前なら値が付くはずが無い高利回り水準(=低株価)で取引されており、呆れながらもガツガツ喰いまくっている
・値が低水準で推移してる要因の[��]は外人さんには無関係ってコト [��]は一般的な投資金額1000〜2000万円の人だと、毎週のように発表される豪華Quo優待発表で、先行発表分を入手し続けて、買余力が無くなってきたって点 [��]優待条件は100〜1000株保有が多く、投資金額10億円超えの金持ち連はそもそもQuo数千円なんて無視してる点 [��]本来そこまでの優待金額を出す余力も無いくせに単に「株価を上げたい」「取引数を上げたい」って理由でヤケ発表した挙句に1年経たずにギブアップするイカサマ企業もでてきた点

(*俺は優待改悪企業は全て記憶に留め、その会社の商品・製品は生涯買わないし、一般的なアンケで見かけたらズタボロの評価を付けてやってる

) [��]それ以前に、優待が新設されたコトすら気付いていない一般投資家が半数以上いる

俺みたいに年がら年中会社IRを見てるような暇人は限られており、週刊や月刊の株雑誌で初めて気付いてから買うのでタイムラグが生じる点 [��]以上の要因で株価の伸びが抑えられると結構多くの投資家は、己の「もっと上がるはずだ?」と言う判断に自信が無くなって買発注を躊躇ってしまう点
・いずれにせよ権利日が迫ると買いたくなるのは凡人の常ゆえ、待ち受けて俺の小遣いにしちゃるのだ

(*今日も引き続きその手の株を買う

)
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