2025年2月18日(火)日本時間AM9:11、北海道紋別市。
わからない人達はわからない。
渡部学も言うほど全容がわからないからそういう意味ではわからない人だけど。
未知の領域の能力がわかる人、知ってるだけの人、知っても信じない人、知らないしわからない人。
色々な人がいる。
例えば渡部学が何かの策略や思惑で殺されても、渡部学が死ぬけど。
じゃーもしそれが意図的に殺した人達がいるなら、その人達の本人の記憶というものに自分自身で記録してしまう。
さらに、渡部学のような特殊な能力ある人間もわけもわからず殺すことになるだけだし、世の中にはまだこの能力よりさらに強力な能力の人達が潜んでる。
渡部学を意図的に作為的に殺しても、その人達に残るのは何も得られないのに、厄介だとか嫌ってると思ってる人間をただ消しただけ。
死はいつかくるし、世の中はそうやって回ってるけどね。
結局、全て生きてる人達の心理的問題なんだよ。
善良に平和的に、善意に生きるって渡部学には難しいことではない。
でも、悪事を覚えて知能を持ち、それに慣れてしまった人間には、善意や善良の意味がわからないとは言わない。だが、本当の意味では悪事をする理由として善良や善意を【扱う】だけのものになってないか?
難しいことではないけど、理解してないと本当の意味では難しいものになってる人達はたくさんいるよね。
頭ではわかってるけど、生き方は結局そうなってないとか。もうそうなれないとか自分自身で決めてる。
やっぱり悪質に攻撃や圧力や人質や恐喝などされると。
そこから抜け出すのに、自分自身や大切な人を犠牲にするってことなる。
悪ってのはさらなる悪を無自覚に生み出す。
善良な人達ですら圧力に耐えきれず悪に手を染めるように。
悪ってのは伝染してしまう。
強い善良な権力ってのはそれら悪を止める必要悪であればいいけどね。
暇プロ&総和会 HImaP&Σ 渡部学
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