番外編・第31回:2023年1月21日・SKE48「絶対インスピレーション」
現地でトーク会参戦(会場:AICHI SKY EXPO)
前年10月に引き続いての参戦となり、この回では鎌田菜月さん、浅井裕華さん、
斉藤真木子さん(2024年12月卒業)、岡本彩夏さん、熊崎晴香さんそして
江籠裕奈さん(2023年12月卒業)に会ってトークをした。
また同時開催の現地でグループトーク会では太田彩夏さんと原優寧さん、
そしてその前の週で卒業を発表して急きょ参加となった
田辺美月さん(2023年2月卒業)に会ってこちらでもトークを展開した。
−この日のJRAメインレース勝ち馬−
中山・初富士S:スルーセブンシーズ(テオ・バシュロ騎手)
中京・睦月S:キングエルメス(坂井瑠星騎手)
小倉・小倉城特別:メイクアリープ(幸 英明騎手)
−この日のJRAでの主な出来事など−
中山3R・3歳未勝利で珍名馬「ショーガイッパイ」出走(3着)。
中山9R・初茜賞を制したキャリックアリードは2024年に大井に移籍して、
この年の名古屋・秋桜賞で重賞初制覇を果たした。
中山11R・初富士Sを制したスルーセブンシーズは次走中山牝馬Sで重賞初制覇を
果たした後、宝塚記念ではあのイクイノックスの次の2着に入り、
ロンシャン・凱旋門賞では直線伸びて4着と大健闘した。
中京2R・3歳未勝利戦を制したルガルは2024年シルクロードSを制した後、
秋のスプリンターズSを制して騎乗していた西村淳也騎手に涙のG�欺蘋�覇を
プレゼントした。
中京9R・遠州灘Sを制したアーテルアストレアはこの年の大井・レディスプレリュード、
2024年船橋・クイーン賞、そして斉藤真木子さんが卒業発表した当日の
川崎・スパーキングレディーCを制覇した。
中京11R・睦月Sを制したキングエルメスに騎乗していた坂井瑠星騎手はこの勝利で
デビューからの通算300勝のメモリアルとなった。また4着のディヴィーナは
この年のアイルランドT府中牝馬Sを制覇した。
小倉5R・障害オープン戦を制したジューンベロシティは東京ジャンプSV2、
2023年阪神ジャンプS、そして2024年・16周年記念コンサート2日目に行われた
東京ハイジャンプを制覇した。
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