この時期の大分の風物詩、別府大分毎日マラソン(G�機砲�あさって日曜日に行われる。
※昨年までG�兇任靴燭�、僕の独断でG�気乏幣紊欧靴泙靴�
レースは大分マリーンパレス水族館「うみたまご」前からスタートして最初は
別府市内に入り、別府競輪場を超えた別府市亀川漁港前で1回目の折り返しの後
別府市内を縦断してスタート地点の「うみたまご」を通過して今度は大分市内に入り、
大分市・三佐田交差点で2回目の折り返し。そして北上して、
大分市営陸上競技場・ジェイリーススタジアムでフィニッシュする。
今年の海外ならびに国内の招待選手は以下の通り。
※欠場選手を除く
(海外招待選手・3名)
1:ビンセント・キプチュンバ(KEN)
3:テスファフン・アカルネウ(ETH)
4:ドミニク・ニャイロ(KEN)
(国内招待選手・7名)
11:高久 龍 (ヤクルト)
12:大塚 祥平(九電工)
13:足羽 純実(Honda)
14:ワーグナー・デレゼ(ひらまつ病院)
15:大崎 遼 (小森コーポレーション)
16:河合 代二(トーエネック)
18:村山 謙太(旭化成)
(国内主な出場選手※補記しました)
101:平林 清澄(國學院大)
109:茂木圭次郎(旭化成)
120:塩出 翔太(青山学院大)
124:平田 治 (NARA-X)
131:三代 和弥(戸上電機製作所)
215:若林 宏樹(青山学院大)
222:白石 光星(青山学院大)
246:村山 紘太(GMOインターネットグループ)
今回は外国招待選手はわずか3名とちょっと寂しい中で日本人選手も
チャンスがある中で注目は昨年の大阪マラソンを初マラソン記録を更新して
制した國學院大の平林清澄選手だろう。当地連覇のチャンスをフイにしても、
ここに焦点を合わせただけに脅威とも言えよう。
正午、うみたまごにアスリートたちの轟音が響き渡る。
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