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2025年01月16日16:49

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この世界についていけない。

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2025年(令和7年)、1月16日(木)、日本時間、PM4:03、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

言えば、必然で言えばそれは運命と言える。

だが、確証もないし、根拠も証拠すらも何もないのだけど。

防ぎようのないことだった。

結局、未知の領域の直感や念話で教えられたとして。

反社会的勢力や組織力が、父を徐々に弱らせて、死に至(いた)らしめたと仮説。

それは想像や妄想に近い。証拠や根拠すらない。

いや、正確には渡部学の潜在意識に潜り込んだ人達は示唆してたが。

それを含むなら、証拠はそれだけだが。

仕方ないこと。今の幸せもそれあってのことかは不明。

繰り返した時間の中で結果は抗えない。

父がその反社会的勢力?なのか?全容が掴めない何かにそうされたとして。

防げなかった。母にその根拠を未知の領域を説明したことあったが、笑われ呆れられ、頭がおかしいと言われ、そんなことあるはずないと一喝される。

いや、説明も悪かったか、今としてはもう結果が全て、幸せの自分の今をとにかく大事にしたいけど。

プライスレスの家族。親戚。心友達。

そして、自分自身もか。俺を大事に守る人達もいる。

プライスレスとはいえ、人生は金は重要不可欠。

仕方ないことなんだ。運命とは力あるもの達の見える全容で最善なのだから。

渡部学が父の病院を変えるのが成功したところで。

結果はまた追撃の暗躍で父を殺す手筈を立てたもの達は構成員の工作は追ってくる。

ライフイズストレンジ1と同じだ。

決まった運命は止まらない嵐のよう。

止めるには決まったことが起きないとならない。

ゲームはゲーム。現実の渡部学とは全く同じとリンクしない。
だが、同じようなニュアンスとか、操る人達が善意で善良な加護のように報せてる。

似せてる。

そういう安心感もあるが。

どうしたもんか。死んだ人間は生き返らない。

記憶が消され過去に戻ったとしても同じルートを辿る。

例え、上手く父の病院を札幌や旭川の大きな病院へ移すことが成功してもね。

例えだから、父の性格も思考も、母の性格も思考も、兄も、全て変わらないから、俺だけ知って示唆しても言葉で言っても誘導は不可能。

さらにゲームのように俺だけでは変えようがない。変わるのは表面的なことで大きな決断と行動を父や母や兄が変えることは無理だった。

渡部学の言葉の重みがあっても、当時の母や兄にはわからないこと。
父もまた自分自身のことでもそこまでの希望もない。そもそもみんな性格も思考も変化ないから。
渡部学だけわかってても何も変わらない。
言葉は空気をハサミで切るように我々には何も変わらない。
ミクロの変化はあるとか空気を切ることであるとか?
そういうことを言ってるんじゃない。

何も見た目や状況や起きることの変化にならないってこと。

さらに言えば、変に変えようとそれら未知の領域でのタイムリープを証明しようとすると、今度は証明出来ないように状況や出来事が変わる始末。

八方塞がりとはこのこと。

でも、話変わり。変わらないことを言うとさ。

今日ハローワーク行って、また起きても居ないのに、証拠も根拠もないのに。

また裏で何か悪事を策略しようとする不穏な動きを先読みしてしまい、無職のままでいようかなって思ったのもさ。

やっぱりだけど、変えられない何かの呪縛なのかな?

俺の思い過ごしかな?全て。

いや、思い過ごしだったなら、記憶にある【あのことなど】のことを否定する理由が見つからない。

敵もいるけど、味方もいるのは事実。

いや、全ては手のひらの中で遊ばれてるだけか?

念話すら思い過ごしとはもうならない。
テレパシーってのはどういう意味なんだろう?

念話という渡部学が言うものと違うのかな?
念話と会話は似てて全然違う。
電話と念話は全く別物。
念話は脳に直接届く声の送受信。携帯電話機器が必要ない。
相手との距離とか、送信者が渡部学はわからない。

頭に直接届く声は幻聴とか、脳が勝手に思ってるわけでもないことをもう教わったというか、渡部学が知るはずない情報を先に言い当て、それが当たってたことで。
念話の事実をようやく渡部学は悟る。

テレパシーと念話が同じ意味かは不明。
だが、我々にはテレパシーが渡部学が言う念話と同等の意味としてアニメや物語では超能力者のひとつとして、扱われてる。

ただ、渡部学は念話は送信者になれず、受信受けオンリーで送信者が念話してきたときだけ、送受信可能。

携帯無線機器の電話を使い声を出して会話とは、全く別物。

それゆえに会話をしてないようで、念話してるときがある。

これを誰が信じるか?母にも、兄にも言えば、笑われて呆れられるか?最悪はまた精神疾患が酷くなったと精神科に母と兄が付き添い、精神科医に伝えられ、強制的に薬を飲まされる。

バタフライエフェクト1の主人公みたくなる。

だが、時間もタイムリープは自分自身で操ってはいないし、自覚なしに自分自身が発動してるわけじゃないことは間違いない。
ただタイムリープをたまに同じく同行させられてる。
感知出来るのはそれだが。
理由が全くわからない。渡部学がタイムリープしても何も変えられない。自分自身の命の危機すら守れない。
父の命さえ守れない。

何も変えられない。だから野心を持った悪人達が狙っても迷宮入りのなんにも手に入らず、調べても何も証拠も体験も出来ず、何も得られないまま動き周り調べても徒労に終わるだけ。

だからこそ、厄介。俺がこういうことをSNSでmixi、Amebaブログ、Facebookは文字数切れで書ききれない。LINEメモ、Viberメモでしてるけど。

それらの未知の領域の人達は影に隠れてる、誰が誰なのかわからないし、どこに潜んでるかもわからない。

人格や性格の入れ替え?遺伝、感情移入などの原因や理由の解明も出来ず、渡部学からは変化はわかるが、特定識別は不可能。

もうわからない。世の中と自分自身があまりにも世の中とかけはなれた能力になりすぎて、自分自身でついていけない。

ただ普通に生きたいだけ。幸せに楽しく。自立して。

ただそれだけなのに。
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