元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2025年(令和7年)、1月15日(水)、日本時間、AM9:01、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
劣等感についての話。
劣等感は誰にでもある。劣等感という言葉より、自信のない部分や、苦手な分野や物事と言い換えてもいい。
色んな視野で読み手が思考を巡らし、色んな捉え方していい。
劣等感と自分自身が真面目に向き合うことは凄く重要。
劣等感から逃げない。劣等感を見てみぬふりしない。劣等感を間違った穴埋めしない。
劣等感を見栄で塗り固めない。
まずは劣等感を自分自身の一部として受け入れ態勢を敷こう。
自分自身の劣等感にさ。おいで端にいないでこっちに中心においで。君は俺の大事な一部だよ。ってね。
劣等感を誤魔化さない。劣等感を見てみぬふりしない。
そこがとても重要な気がする。
そこからなんだ。
そこから、今度は劣等感をそのままにしとくのもいい。
無理な変わらない、変えられない劣等感もある。
不得意分野はしょうがないんだ。現状の自分自身の劣勢を隠さない。
隠さなくていい。変にそこに自信も持って見栄で塗り潰さなくていい。
弱さもまた自分自身の一部。それを誤魔化さないこと。
渡部学の妄想癖だから少し表現方法が変わってます。
未知の領域というのもそれです。
劣等感。頭の中で人から言われた自分自身の悪い部分や劣勢。言われたら気分悪いし、苛立ちもある。
そうなると自分自身が悪いのではなく、そういう嫌なことする人が悪いって反転してしまう。
それでもいいんだけど。
もっと上級者になろうと努力してみる。
言われたことを全て克服は無理だ。完璧な人間みたいな人はいるけど、そうなれる人は少ない。完璧じゃないのが普通だから。
言われたことに不満や不服、不快があったとしても。
指摘とは反面で当たってることではある。
図星(言い当てること)だから、嫌なんだ。自覚してるから。直せないから。
だが、克服しよう。劣等感を受け入れて、優等感へ変えようとする努力ってのも重要で大事かも。
一旦、劣等感を飲み込んで、全てさらけ出して、本性の中での悪い部分も何もかも素っ裸になって。
そこから自分自身の劣勢や劣等を努力で優勢、優等に変えていく。
未知の領域で頭の中で【ひも】とか【親のすねかじり】とか、【うっせー】とか。
人から指摘されること。嫌なことは全て無視もいいだろう。それでもいいんだけど。
やっぱりそこを変えていきたいと思う原動力も素晴らしいと俺は思う。
だから渡部学なら例えば、本当は仕事しなくてもいい。って言ってくれてる兄や母や地元親友達。
でも、自立や稼ぐことに自分自身が【こだわる】こともあっていいじゃない。
劣等感と向き合うことから始める。
周りからはそう視られてるんだ。ってことを真面目に受けとる。嫌なことは気にしない、周りのことは気にしないことも必要だけど。
ここでは自分自身の劣等を克服したいと思える心の原動力の話。
原動力になるエネルギーってかなり大事でね。
何事にも心理的エネルギーって必要で。忙しく仕事してる人は心理的エネルギーを消費してやっぱりたまに、何か足りなく、そんな毎日が嫌になったりするんだ。
心の原動力に心のエネルギー。
渡部学は恩恵なのか?心のエネルギーが膨大なのよ。(笑)
増えちゃった貯めちゃった。だから消費してもいいかなって。少しだけ。無理せず。
心のエネルギーを使い過ぎ枯渇すると、人生すら無意味に感じてしまい、生きてる意味とか、楽しさや幸せや嬉しさが少なく感じて不幸な自分自身に注目してしまう。
心のエネルギーの回復方法ってのも、凄く重要。
自分自身で見つけること。そして、愚痴や不満を言い合える仲間とか寄り添う人も必要。
心のエネルギーを消費してしまうと、劣等感しかなくなる。
不満や愚痴を言っても言わなくても回復しなくなり。
何か不幸に感じてしまう。
心のエネルギー回復方法は人それぞれ開発しとくのがいいよね。
癒されて幸せになれる。その一時でも、また心のエネルギー回復して前に進めるならさ。
ただ、渡部学が言うからそうじゃないといけないって固定観念に囚われなくていい。
逆説、反論、反発もありだろう。
自分自身の心を磨くと、自分自身を心を癒すのは別の話なんだ。
自分自身の心を癒すためには実は【自分自身の素直に好きなことする。】
好きでやってるわけじゃないって人もいる。そういうこともあるけど。
選んでることは今やれる好きなことの一部や好きなことやるためにやってることであることが多いと思う。
決して世の中には好きなことだから、なんでもありかと言えば例外は人を危害を加える、テロや犯罪だろうけど。
それもさ。固定観念ってやつ。決して渡部学はそれを許せることと言ってるわけじゃない。
最近、思うのが許せなくても、敵対してても、その敵対相手も実は誰かの味方であり、誰かの役に立つために、自分自身の幸せのために動いてるってこと。
これを持ち出したらさ。区切りなくなって。
良いも悪いも全て認めてしまうのはルールや指針がなくなるので、俺は一つの考え方としてしか思ってないけどさ。
劣等感の話に戻そう。
劣等感とは心のエネルギー原動力で克服できることもある。
心のエネルギーって重要だよね。
優等に変えていく。相手に悪い部分と指摘される部分自分自身で少なくしていく。
いいしょ?めちゃくちゃ良くない?自分自身の劣等感が優等感に変わり、人からも尊敬されていく。
これこそ、実は自分自身のための幸せの最大級の方法だろ?
悪い部分言われるのが嫌ならそれを言われない努力するなら、圧力や悪いことして防ぐんではなく。
自分自身の努力で優勢に変えたら、もう相手も悪い部分指摘さえ出来ない存在になる。
頭脳明晰な人に言われた。嫌なことを自分自身で相手にして、悪いこと相手に指摘されて怒る人はバカなのかな?
悪いことして指摘されるのを嫌がるなら、なんで嫌がることを自分自身で相手に行ってるわけ?
喜ばれ尊敬され気分良くなりたいなら、なぜそういう自分自身を作ることを逆に出来ないのか?
そういう発想さえ出ないことが俺にはわからないよ。
究極、関わらないで入れるなら相手に嫌がらせすら自分自身がする必要ないのに。なぜ関わらないでいれるのに、関わる努力して嫌がらせまでして関わる自分自身を作って自分自身の悪いイメージをもっと増やすんだろな?なぁー学そう思わないか?
って有名人が俺に言ったんだよ。まじでその通り過ぎて唖然とした(;゚Д゚)その通りだ......
カッコいいこの人って感動したの覚えてる。
劣等感を自分自身で受け入れる。
それをそのままにするのもよし。
それを克服する努力もやってみる価値はあるよ。
どうだろう?みんなやってみないかい?
ハイマップ&総和会 創始者 わたなべまなぶ
HImaP&Σ 渡部学より。
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