元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2025年(令和7年)、1月3日(金)、日本時間、AM9:25、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
渡部学はさ。見えない、わからないからこそ。
未知の領域を行使できる人達のずさんな対応とか。
適当感とか、自分勝手なこと。
結局目に見えることも見えないことも含めて。
人間なら全く変わらない。
最終的に裏で糸引いてる操る主犯が渡部学に対して敵意丸出しでしてくることもさ。
見えないとしてもじわじわと結果と事実確定することで明確化していく。
だからこそ、見えないのにわかることがある。
心眼っていうか統計学とか、差異の分析なんだ。
なぜ、こんな差異が出るのか?
家計簿をずっと正確無比に忘れず記入してても、不明誤差が発生するように。
見えることだけではなく。未知の領域も含めて、未知の領域を含まないプロの工作員も含めて。
総合して何かすることにも人間という正確無比に物事を遂行できないからこそ。
その差異が必ず生まれる。それが不正なことや適当な判断でしたことは必ずそういう差異を生んだりする。
人間だからね。不完全だから。
本人の記憶が証拠ということを知ってる人達は今度はそれを利用して渡部学の不利になる記憶を証拠にしての、何かを企む。
敵対意識無くても、悪さする心理思考は相手より勝るよう何かを仕組むことにあるからね。
権力者の権威のさじ加減なわけ。
結局、強さが必然を作り、強さが正義なのだけど。
ルールも結局例外を作れるのは最高の権力者。
事実確定ってのは本人の記憶が証拠になるが。
それすら悪巧みする人達は利用するからこそ怖いよね。
想像や推測の段階でもう敵わない。
嫌だからとか、辛いからとか問答無用なわけよ。
腎臓移植した健康だった頃は無知だったけど。
透析までの運命を実は最初から作られてたようにも思う。
言えば誰かに騙されたからだとか自己責任というが。
幼少期の記憶が正しいなら、物心ついた時点で自分自身を操ることをされた事実が記憶にある時点でそれだろ。
全て操る人達の必然の操作。
細かな運命の動かしがあって決まるけど。大きな決定権は絶対的にその幼少期の頃の自分自身や両親を操った人達だ。
事実すら改変するほどのね。
だからなるようにしかならんよね。
深読みしない方がいい(笑)
幸せならそれでいい話。
深読みするから変な被害妄想をして周りを疑い、自分自身が罪を作ることになる。
疑心暗鬼になって暴力したことがあるからまさにそれだよ。
深読みしない。疑わない、なるようにしか生きない。
悪意、害意、敵意を持たない。不運も不幸もそのまま。
愚痴は言えどもそのまま受ける。
それでいい。もうそれでいいんだ。
なんでも幸せが叶ってると思い込む。
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