元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年12月30日(月)、日本時間、AM9:07、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
ハイマップとは 高いところから見る地図つまり、人々の全体全容を意味してます。
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
最近になって、自分自身には大きくて着る機会もなかったから、当時GEOが近所にあった頃、旧GEO現在WAKOクリーニング。
その頃、古着の売り買いもしてて、20代あの頃、やすよしさんと言う年上のお兄さんに服貰ってね。
当時は黒人や白人にめちゃくちゃ憧れてね。めちゃくちゃ好きで、ちなみに今は韓国や中国とか朝鮮とかインドとか中東アジア、アジア圏内の人達をリスペクトしてる。
日本人ももちろんながら自国愛とリスペクトしてるよ。
そして、そのやすよしさんから貰った、ジャージが黒人のアフリカのどこかの国旗の色でガーナだったかな?
めちゃくちゃおしゃれな色でさ。ファッション的に素敵なデザインだったのよ。派手だけどね。
大きくてさ。
最近、売らないで取っておくべきだったと後悔してる。
大切なものだったけど、当時の俺の状態では仕方ないとも言える。
今だからちょうどよく使えたかな。家で普段着として重ね着出来る上着としてね。大きめゆったりがいい。
でも当時は綺麗めタイトが好みでね。透析患者じゃなかったし、未知の領域もなんにも知らない一般人。
札幌に当時はmixiの現在のアカウントではなく、捨てアカウントの時。今は新しいというか二度目のアカウントで記事を掲載してる。どんな人達が観てるか渡部学はわからない(笑)
エロ、出会い系かな?わからないけど。
SNSってそういうもんか?しらんけど。俺は出会いを求めてるわけではない(笑)
書きたいことを切り抜きして広報したいから色んなの使ってる。
未知の領域で言えば?なんだろう?
Facebookとは繋がりとは姿を化ける技術を使う人達だったりして。顔の本だからね。(笑)
まぁー俺にはわからないけどね。
ガーナかな?アフリカの国旗色のジャージ。
最近、時差でね。北海道紋別市の渡部学の地元のしまむらでReebokのジャージがその昔のジャージより一回り小さくてゆったりめのちょうどいいサイズで買ってさ。
もしかしたらこういう書いてたらプレゼントしてくれたのかな?って買ったのは俺だけど安価で買えて、いつも必然ならそこにほしいものがある。
あー言えば渡部学が買い物行ったら買わなくても、ほしいものが行ったところにたくさん展示してて。
俺のために揃えてくれてるのか?って思うことがあるけど。そうだとしたら?買わない自分自身のためにそこまで大事のようなことをしてたとしたら?
まじで恐縮。金ない貧乏人だから迷うんです。買えるタイミングとか財布と家計簿で相談して観て目星つけて、また買えるタイミングにあったら買うみたいな。下調べ?
やすよしさんってお兄さんとは口喧嘩して離れてしまってた。遊びに誘われて断ってた。
もう理由は忘れたけど。お世話になったのね。なんで恩知らずなことしたのか?
世の中ってのは正当な善良な生き方だけが正義じゃない。幸せを掴むために必要な生き方が善良じゃないことを行うことも人生にはある。
それを知ったけどさ。
渡部学はそんなこと出来る強さもないからさ。善良で居ることに専念するだけが精一杯なんだ。
悪いことする気も持たず、悪意や害意も敵意も特になく。
憎悪するのはそんな幸せのために生きるためとはいえ、加虐性や他人の不幸を蜜の味とする悪癖の人間がいる。
それは心理思考で幸せのための必要悪をしてる人間とは異質過ぎるから。
そこだけには渡部学は異常に敵対心を剥き出しにしてしまう。
でも、結局、必要悪を行う人達と見分け付かないからさ。
あまり考えないようにそんなこと考えない。自分自身が幸せの状態ならそういうことはなるべく考えない。
固執すると固定観念持つと俺が逆に悪質になる。
未知の領域で混乱して暴力をしたことを恥じ後悔し懺悔して今があるけども。
そういう人格や性格が母と渡部学の人格や性格に関与してその悪質な悪癖を転移されたら、防げない。
またそれを起こす可能性があるからそういう性質の人間の遺伝憑依は恐ろしいです。自分自身じゃ抗えない。
罪が自分自身に加算されてしまう。
被害者は母の肉体だが、本当に無事でよかったけど。本来ならそれさえ望めなかったかもしれない。
被害者には謝ってもしたことは消えない。
だから俺は自分自身が制御できる限りもうそんなことはしないと誓う。
アフリカの人達の環境で暮らすことは今の俺には出来ないし、過去の俺にも過酷過ぎる環境は無理で日本人で日本でよかったと思うけど。
アフリカの人達に世界の人達に昔、障害者世界会議みたいなことで色んな人と写真とってさ。
アフリカの人から手紙をもらって返したことがある。英語も語学もなく、何を書いてるかもわからないのに。
当時の学生寮にそのアフリカの方からメールを頂いた。
手書きで、だから俺も調べてつたない短い文面で手書きのメールを書いて郵送したんだよね。
そうかそうだったんだ。ってわかった時には既に遅く、そんな経緯で渡ったあの大事な服を俺は....
意識で世界と繋がること、今でもよくはわからない。
わからないから識別が不可能。
肉体や見える姿でしか判断が出来ない。内容はわかってもピンポイントに誰かをわからないからこそ問題が多々ある。
だけど、それゆえにわからないからこそ、愛した人達もいる。盲目とはそういう純粋なものも自分自身に生み出す。
そうかーReebokが時差で俺の年齢にも合った、これからずっと着れるようにまたプレゼントされたのかな?
でも売らないでいればよかった。交遊の証だったのに。
そういう思い入れが強い物と人は替えが効かない。
もらったものは本当に大事にするべきだ。
恩と思いと愛は人生で増えていくばかりだな。
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