動物病院行っても滅多に他の人とお話ししない(コミュ障)なんだが
胡ミミちゃんが点滴に通ってた某日
朝一で並ぼうとしたら先客がいた時があって(珍しい)
どうやら猫ちゃんのようなのでどちらからともなくお話したの
同じ保護猫で症状も一緒で点滴受けに来てるみたいだし年齢も同じ8歳体重も3�堊宛紊�
めちゃ親近感沸いた
でも
よくよく聞いたら元は8�圓�らいあったらしいのよ(((@@;
ええええええええ!?
てことは5�圓盡困辰燭痢�????ど、どういうこと???
まぁ先に彼女たちが診察室入っちゃったからお話はそこで途切れたけど
あんまり「わ〜一緒ね〜」とか能天気にできる感じじゃなかったのね
その後その子がどうなったのか確認のしようもないし確認するのもおかしいよね…
そう言えば!
毎回通院するたびに何気に褒められる胡ミミちゃん
「可愛い」「可愛い」言ってくれるスタッフさんとかいるし
先生も「可愛いですね」って言ってくれていたんだけど
たくさん診てるわけで皆にそう言ってるんだろうなって思ってた
でも
「ブサカワとか○○カワじゃなくて王道の猫の顔で可愛いんですよね」って具体的に
表現して褒めてくれたので本気で言ってくれてるんだなと嬉しかった
そんなこんなで褒められたし流れで血液検査やエコー検査もできて(異常なし)
良かったのかもしれん
(このまま治ればだけど)
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