元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年12月21日(土)、日本時間、AM9:28、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
頭の中で【ひも】って言われる。
前は【うっせ】って声だったけど、最近は聞こえない。
言われるけど。
多分、気付かない部分があるけども。きっとそうなんだうね。
それで幸せって当たり前だよな。
このままじゃいけないよね。社会復帰しなきゃ。
社会不適合者とか開き直ってる場合じゃない。
透析患者だからと隠居生活してる場合じゃない。
まだまだ透析以外健康なら出来ることはしなきゃ。
死ぬのは運命だけど、出来る時に出来ることしなきゃな。
母も無職だし、俺も無職。そろそろ本格的に動かなきゃ。
影響力あるとか、ないとかわからないけど。
俺の知らないはずのりんご財産は別として。
りんごとは(予測資産)
俺が管理してないからわからない。そんなの空想ですけど(笑)
まーいつもの妄想は置いておいて。
現実には家での生活維持費を稼ぐしかない。
兄もいるけども。
隠れ嫁とか隠れ心友とかお世話になるばかりだけじゃだめなような気がする。
本当に無職の心地よさに慣れるとその沼から出られない。
金は大事だね。だから稼ぐ手段を作らないと。
渡部学は稼ぐ能力は皆無。下働きの雇われ賃金労働者が結局、似合うんだ。
過酷な状態で、みんな働いてる。人間関係も大変かもね。
人格差があると。
でも、自分自身の生活維持費を稼ぐのは必要だけど。
話それて、自分自身が大金持ちではなくても、心が大富豪に感じる日々は今してる。
Amazonやネットでのオンラインショップ。docomoの電話料金合算払いやコンビニ払いなどの充実で北海道紋別市にいても買い物にはなんでも揃う。
Amazonプライムなんて安くて特典良すぎ。
世の中の物価安価の助け。
自分自身が金があまり無くても、総合して素晴らしい頭脳や人略ある企業や起業家の人々に金が巡ることで、素晴らしい世界になっていく。
自分自身が大金持ちになったところで何も発展させれる自信はない。金さえあれば成功できる部類はあるけど。
だが、世の中に繁栄するものはやっぱり人が必要とするもの。
それを発展するにはそういう人材にこそ金が巡るべきだと思う。
俺はずっと金持ちにはなれないけど、幸せな生活はそういうことに支えられてる。
生活維持費は稼がないとならんけどね。その努力だけでは無理なのが、そういう総合的な発展。
DCMホーマックやAEONやしまむらもそう紋別市にあるそれらが恩恵である。それ以外に逆に何がある?
周りの人間はそれを当たり前になればそんなこと思わないけどな。
でも、俺はそういう全てに感謝する。素晴らしいなって。
紋別市のふるさと納税さえ、多くの人の恩恵だ。
毎年No.1になるってのはあり得ない。
偶然じゃない。市長でさえ理解してないか?
その素晴らしい恩恵ってのはあり得ないことなんだよ。
俺が金持ちじゃなくても、紋別市全体が良くなるってさ。発展する。
ちょっと想像以上の金の巡りだよ。
そういうの気付いちゃうとさ。なんか、自分自身だけが大金持ちになるって考え方は普通過ぎるけど。
だけど、そんなのわがままかもね。
そこまでの経済を動かす人達の恩恵ってさ。
恩恵の塊で言えば。
俺にだけでなく、紋別市全体とか、世界全体に対して大きな恩恵のうねりというか。
お金持ちじゃないけど、こんなに幸せなのはそういうおかげだよね。
必要な金額があればそれ以上必要ない。その金額は個人差あるけど。
生きてればさ。金は際限なく必要。
いつかは死ぬけど。
せいぜい生きて100年か?一人の人間の肉体の限界の境目。
渡部学はどれくらいかな?50まで生きらるだろうか?
あと七年。短いようで長いようであっという間だ。
それまでに自分自身が出来ることなんてちっぽけなもの。どんなに優れた人間でもこの世界の広さでちっぽけなものだけど。
だけど、大きく世の中に貢献してる人達は素晴らしい。
未知の領域を知ってそれを作った人達や本来持った能力の人達を知ると。素晴らしい。
悪さする人達もいるけど、善良な要になってる人達は神々しい。
今年のテーマは栄耀栄華。その影には父や叔母も亡くなったが。
しかし、生きてる限りは自分自身と家族と関わる親しい人達で幸せに生きる努力と義務がある。
来年のテーマは【再挑戦】。自分自身のフォーカスしてる再挑戦だけに留まらない。
全てに再挑戦に関連する何かにフォーカスする。
渡部学も稼ぐ努力をする。現実的に普通に生きる。
未知の領域に触れてしまい少し魅了されてたが。
普通に善良に生きることの素晴らしさ。普通という基準で生きれることの素晴らしさ。
それに思考が一週して終着しました。
自分自身が未知の領域を持たずしても、同じように善良な人達がその力を使えばいい。
自分自身は至って普通に素直に生きればいい。
操られてもいい。そういう状態でもなるように生きればいいだけ。
病気も何もかも必然を作ることの出来る人達に抗わない。
多分それが正しい全ての最良な審判だと思う。
来年はアルバイト頑張ろう。
自分自身の幸せのために。
最初は1万でもいいんです。
無職続けてると考えたら、それでも嬉しい。
どうせ、働けるのは3時間ないし四時間が今の体力では限界。
水産加工業とかは潔癖症だし体力的には無理かな。
紋別市で俺が出来るのは?
でも、頑張ろうと思う。
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