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2024年12月18日15:26

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怖さを知らない人達

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2024年12月18日(水)日本時間、14時52分、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

Sadist 加虐性愛

世の中にはそういう性質の人間がいて。やっぱりその極度のSadistには

一般人の我々は理解出来ないほど、残虐性、非情な冷酷さがある。

マゾヒズムも質(たち)が悪いが。

Sadistの中でも、一般人が思う性欲での軽いものではなく。

本当に生きてて犯罪性の高いSadistです。

周りの人はSadistのことを簡単に考えてるが。

軽いものではなく、深く重度の加虐性愛は人殺し、切り刻む、拷問など。

普通では理解出来ない犯罪性の心理や思考であるために。
本当に怖いものだと知らない。

一般人が言うのは軽い本当にまだ可愛いもの。

本当に深いSadistは、我々が理解が出来ない性癖です。

殴ることを快楽としたり、生きたまま切り刻む殺すとか。
俗に言う無差別殺人犯罪や凶悪犯罪者のそれだ。

生きてることが厄災になりかねない人間。

そういう悲惨な惨劇をわからない無知な一般人は

SMプレイだの、軽い性癖だのと無知なゆえに受け入れてるが。

重度のSadistは殺人鬼。そして、重度のマゾヒズムは周りの人間をどんどん犠牲にしていくことに快楽を得る、かなり危ない心理のものです。普通は悲しむこと、憎むことに快楽を得る。それも身近な親しい人間の不幸のことで快楽になる被虐性。被虐性の重度は自分自身が傷つくことに快楽を得るものではない。自分自身が心理的に傷つくような出来事に快楽する。友達が車に轢かれて死ぬのを観たいとか、死んだことで悲しむとかトラウマが快楽の人間。それが重度のマゾヒズム。
加虐性と似てるが全然違うもの。

深く考えることがない一般人だからこそ。
そういうものなんだろう。

そして、本物のSadistが殺人事件を起こすと、異常だの理解出来ないなどと言うが。

それが本物の加虐性愛者の怖い一面。

なんですけどね。

理解してない人間は軽い気持ちで、私はSです。とか、Mですとか。

本当のそういう加虐性や、被虐性の人間の本当に深く重度の人間の酷さを知らない。

性癖とか悪癖というレベルではなく。人類の中で脅威になり得る心理思考のもの。

軽いものならまぁー理解は出来るのか?それはそもそも加虐性愛や被虐性愛ではない。通常の範囲のもの。

Sadistやマゾヒズムの本物が本当に怖いこと知らない。

知らないから一般人は気軽にそういう言葉を使ってる。

無知だから、公然の公共の場で大人が汚言症のようなことをしてるのと同じくらい愚か。

軽いものは普通の部類に入る。それはSadistやマゾヒズムとは関係ないもの。

でも、そういう軽いものを性的なジャンルとして受け入れてる我々、一般人。

深く重度なものは異常性が高く、それが怖く理解は及ばないことを全く理解してない。

怖いなー世の中に軽々しくSadistやマゾヒズムだと言ってる人間が本当に重度のそういう性質の人間の怖さを知らない。

未知の領域駆使しながらそういう性質が居るとしたら。

人類の脅威だよ。
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