元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年12月12日(木)日本時間、PM3:17、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
愚痴ばかり書くのは申し訳ないのだが。
やっぱりだけど、悪事をする人達が害意、敵意、悪意は必ずしもあるわけでなく。
自分自身の幸せのための欲望に関連する必要なことで悪事をする人達がいる。しかも無自覚ではなく、自分達の意思でちゃんと悪事をしてる人達。
渡部学はその自分自身の意思で悪事をしようとはしてない。
だが、権力や覇権争い、幸せのための布石になることで悪事を自分の望む意思でしてる人達。
そして、厄介なのが権力を持ち、人格や性格が悪事をするのに、その悪事を公表したり、悪事を罰する行為をした人間に怒り狂い、嫌がらせをしておいて、指摘されたら余計に怒り余計に増加して嫌がらせをしてくる人格や性格の思考の人達がいたりしてて。
渡部学も母も死んだ父も昔から、その人格や性格の誰かに干渉を受けて大変な目にあってる。
家族同士の険悪になる口喧嘩や争い。
それは本来の自分自身の人格や性格なら起こらないようなことであり、人格や性格の悪質な人間の干渉『豹変、憑依、遺伝』のようなもので人の本来の状態を壊してしまう。
それに翻弄されることが今も母と渡部学に生じてる。
渡部学はようやく理解したけど。母は理解してないし、無自覚である。
誰かまでは全くわからないからこそ、識別不可能だから困る。
見た目は母の姿であるし、人格や性格の変化が生じる内容も知らない。
かなり精神的負担が大きいと未知の領域と呼んでるけどそれらを知ってから思う。
母と俺は特に干渉を受けるらしく。防げないし、その時の口喧嘩で二人とも心理的に疲弊する。
言いたくはないけど、不満として言わさる。
言えば、だから余計に嫌がらせしてくる性格や人格の人の性質も知ってるけど。
もう関わられたら無視して我慢しても心理的に負担が大きい、関われたら、指摘すればさらに嫌がらせが増加する、戦いたくなくても戦わずいられない状態を強いられる。
関われたら最後、どうしたって被害でしかない。
なんなんだろう。
平常心でいられない。冷静沈着にいられない。
こっちも怒りや恨みや憎しみに意識が引きずられる。
しかも、犯人が識別不可能な我々にはピンポイントにその人物を指定して指摘出来ないからこそ、余計に困る。
下手に権力あればさらに逆らっても余計に不利な立場になる。
関われたら最後。嫌気と怒りしかない。
本当にそういう人格や性格の主が絶滅しないで消滅しないのがそもそも世の中を悪くしてるんだろね。
上層も何も対処不可能な権力者なのか?上層が横繋がりの仲間なのか?
わからないけど負担と疲弊ってさ。精神的にもあるよね。
でも、言えば、そういう悪い人達って渡部学がそれだと今度は相関図を悪くして渡部学を悪者にできる権力持ってたりすると。
結局、敵対関係ってことになるよね。もうそれ以外選択肢がないもの。
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