HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月28日(木)日本時間、PM6:39、北海道紋別市。
金と栄光と生活ってのは中毒のようでもある。
それを続けるために悪質になれば、自分自身の代か、子供の代か、孫の代かで必ずしわ寄せがくる。
病気や生活や金の衰退、減給など。
良い生活を保つことに依存心があると、それをまた転落に持ち込むようなことが起こる。
病気ってのは弱いと内部で破壊が起こる内部の人間達の猛攻。
強迫ってのはそういうものだよね。未知の領域でね。
自分自身が苦しむことや痛みって金があっても苦しむことになる。
生きてる上で健康ってのは本当に幸せの象徴のようなもの。
金の前に健康と思う。健康があれば、今度は傲慢や強きになり肉体を知らずに痛め付け、肉体内部の人の疲労や不満がたまったりするとね。
だからといって飲食を自分自身で制御するには内部との連携が意志疎通出来なければ意味がない。
これが難しいよね。
権力者の恩恵ってのはまず幸せは健康の保ち。
渡部学はそこに感謝してますが
内部の状態がわからないために好き放題な飲食してます。
外側や内部の守りは自分自身では渡部学は出来ない。
怖いです。
癌って言うけど、それが内部の人の猛攻だと思うと、組織が決定することって怖いです。
健康ってことはさ。健康を守ってもらえて、尚且つ健康に入れる金もあるってことだよ。
そんなの感謝しかないよ。
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