この前、実家でテレワークしてたらおばさん、父の妹がやってきました。
小学校の同窓会があったようでついでに実家に寄った、というわけです。
僕が子供の頃は毎年お正月に会ってたものだけど、おじいちゃんが亡くなって親戚一同で集まることも無くなったので会うのは葬式くらいですね^^
何故か僕と波長が合うのて、あーでもないこーでもないと、どうでもいい話を長々としてました。
そのうち父が押し入れから何やらホコリまみれの箱を引っ張り出してみてもらったものは卒業アルバムやら日記やら…。
捨てていいか分からないから本人に聞いた、というわけです。
「きゃー、かわいい!!」と自画自賛(笑)してましたが60年以上前の写真だから持って帰って娘たち(僕のいとこ)に見られたら大変なのでチラ見して処分決定してました。
日記は持って帰ったみたいです。
日本家屋って押し入れやら天袋やらやたらに収納が多いから大昔のものをず〜〜っと持っていられるんですね。そして誰のものだか分からないものが増えていく…。
話によると父が子どもの頃の五月人形がどこかにあるらしい。この前僕が子供の頃の兜を見つけて大騒ぎしてたけどそれより遥かに年代物。
これを片付けるのって大変だなぁ。
ログインしてコメントを確認・投稿する