HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月12日(火)日本時間、AM8:22、北海道紋別市。
どうも、ひまぴー(暇プロジェクト)&しぐま(総和会)の代表のまなぴーです。
HImaPは2つ名を持つ屋号です。ハイマップとひまぴーの呼び名がある。ただ、理念も呼び方で少し変わる。
思い込みの話。妄想の話。
死神執行部がこの世にあったなら。末期ガン病気の末期の人や寝たきり老人、重度痴呆症の人。
あとは死神執行部が苦しむことをさせないために寝てる間に銃殺。
(笑)安らかに一瞬で苦しむことをさせずに殺す方法。
死期を決定された人達は密かにスナイパー(狙撃手)に狙われて銃殺即死。
周りに居る人達が慣れないし、大騒ぎだろね。
人々が苦しまない死に方があるのを受け入れたなら。
苦しむ人達を減らすことを受け入れたなら。
そういう死に方来てもパニックにはならず、悲しむぐらいで済むようになれば。
人が産まれるのは快楽だから作り安いが資金力が必要で成長過程に時間がかかる。
人の死は調整不可能?今も調整はされてるが、残酷な作業だと感じるが。
無認知の人間が死を受け入れるために必要な準備でもあるようで残酷過ぎる。
無自覚に健康で死んだらみんな【なんで?どうして?健康だったのに。突然死?陰謀?】などと騒ぎ立てる、悲しむ。
人ってさ。善良であればその人の命を惜しむ人達がたくさんいる。
潔い苦しみが短い死を望みたい。
苦しみがほとんどなく死ねる方法。病気で苦しむことを強いる人達を減らす。
死を受け入れるのは本人は難しい。周りも難しい。
だが、苦しむ期間は減らしたい。それを見極めるって。
全貌を知ってしまった俺には矛盾してる。
その苦しむ期間を作る病気や死期を操る人達がいて、その人達の操作で人は病気や死期を作るのを知ってるのに。
そんな妄想を抱く。
どうせ殺すなら苦しませず潔く、早期に殺せばいいと思うのは俺は狂ってきてるのかな?
どれだけ苦しませる期間を減らすかを目標にしてる。
でも、苦しむ内容によりけりだ。
それはその苦しむ内容をどれだけの苦しみなのか?把握出来てる人間でしか判断が難しい。
叡知とはそういう判断力と正確無比だろう。
苦しみもがく期間を強いるぐらいならいっそ一瞬で殺せる方法で殺した方が本人にとって生きてる間辛い日々を削減出来る。
年々、そういう思いが強くなるんですよ。
辛いけど死にたい人はいないはず。だが、そこで判断し、死を与える死神のような執行部がこの世の中にもう必要なんだよ。
苦しませながら殺すなんて酷い仕打ちはうんざりしてる。
苦しませるぐらいなら俺がいっそ。睡眠薬を点滴で入れて、それか睡眠薬を飲ませて、寝てる間に。
拳銃で脳と心臓をドンドンと命中必殺させて、即死させる。
そんな過激な妄想をしてる。
でも、身体に傷を付けず、安楽死があるなら。
そうしてあげたい人達は多くいる。
が、しかし、同一人物。複数の肉体を持ち、一つの人格や性格が複数の肉体を統一して操る人達がいるとしたら。
でも、病気や苦しめることは抑止力になるからだろう。
難しいなぁー。逃げ回るやつらの核を打ち消すこと。
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