HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月7日(木)日本時間、AM8:00、北海道紋別市。
過去から自分自身と母や兄、父と喧嘩した時。
現在にも母や兄との口論、口喧嘩。
確かに人は意見相違や自己の観点からお互いに言い分が分かつこともある。
人には喜怒哀楽も自然にあるし、全て自分自身に悪くないとは言わない。
人格の憑依遺伝が強く、他人の人格が強く表面化しても、なお、思考の内容は自分自身の深層心理や表層心理に基づくものではあるのは知ってる。
だが、最近の口喧嘩では、渡部学が成長し正論が導ける状態で、自分自身が悪いことを認め、相手に対して悪いところは正確に指摘できるような思考や考え方が出来上がってから、人格の憑依遺伝で他人の人格や性格が表面的に影響が出てる時。
母とよく一緒にいる時間が多いために、母と渡部学本人の人格や性格に憑依遺伝し、他人が本人たちに気付かれないように、口喧嘩になる人格や性格や憑依遺伝で操り、仲違いや口喧嘩へわざと発生させることを仕組むことが手に取るようにわかる。
もしくは、憑依遺伝してる人格や性格が都合悪いことを言われると怒り散らすような母の肉体を介して他人の人格や性格が混じるために、急に怒り出す、不満、愚痴、悪口を永遠に言う。
もっとも渡部学も無自覚だが、後で気付くのは、自分自身も余計な一言を言う。それは他人の人格や性格の憑依遺伝が裏で操ってるのか?
過去を振り返り、母と札幌に住む叔母と口喧嘩あったときもそう。
本人達が見えないところで、誰かが策略して仲違いをさせる。
それが後々になって、自分自身が全て悪いとは思わないし、人格や性格の遺伝での本来の自分じゃない、人格や性格の影響で起きた口喧嘩などあると思うな。
それを考えると、それを仕組んだ犯人(主犯)は、どれだけ執拗に渡部学に対して執着心あるのか?
別に執着心あるわけではなく。
そもそもその飛び回る人格や性格の主そのものが悪人の悪質な悪癖を持って勢力を持って色んな人に転移して感染してるからこそ、人々の人間関係が悪化することもあるんではないか?
そう思う。ただ、それは渡部学には人格や性格を確実に正確無比に識別して判別して、自分自身に干渉する人格や性格、母に干渉してる人格や性格に対して見えてなく、誰かわからない。違いは感知出来ても、ピンポイントにその人格や性格の干渉してる主が見えてないからこそ起きてる問題であるんだ。
肉体内、肉体外で起きる人が出来ることに対して、抑止力がない。
無論、母と渡部学やその他渡部学と関わることが多い人間に対して、そういう悪癖の性悪達が悪事を策略してくる。
気付かれないからしても問題ないと、次から次まで、後を絶たないのか?
防ぐ手段がないとは無抵抗で無力ゆえに、それらを使える人達には餌食そのもの。
些細な弱いもの虐め気質の人、嫉妬心、僻み根性、支配欲など傲慢にも権力あるだけの精神的弱者は権力の権威を盾にやりたい放題なんだろう。
どんな権力を持ってしても人間として、正しく育ってなければ、その人間社会の善悪の境界線が全くわからなくなるんだと思う。
表面的な善悪では善行の例外では見分けが難しいものもある。表面的な善行でだけで本当の悪事を見抜けないことも例外にある。
わかるとそういうことを感じる。
上級者近づいたのはあるけど。まだ初級者なので、人格や性格で悪癖や隠れて本人が気付かないように悪事をしてくる性悪達の策略や物事には手を焼く。人格や性格の憑依遺伝で自分自身の記憶がある状態だと、母の肉体を、介する口喧嘩になる人格や性格の人が入ってるとやっぱり精神的にかなり疲弊する。
この俺が疲弊する飛び回る憑依遺伝し介入してくる人格や性格を毎日相手にしてる人達はかなり上級者だろう。俺は疲れるし、口喧嘩になるし嫌だ、関わりたくない。
別に刺激して無駄に敵対しようとしてるわけじゃないけど。黙ってたいけど、言わさるのがまだ俺も未熟。
余計な一言、問題を起こす。わかってるけど、まだまだ渡部学も未熟ゆえにそれがある。
だからといって黙ってられないことが多々ある。
無力な人間でも無駄な抵抗でも言葉は言えるでしょ?
念話のように繋がってる人を渡部学が正確に感知出来ればこんなことはしないよ。
結局は一般人止まりだもの。
未知の領域を知っても効果が発生してるのか?自分自身では実感がないけど。
幸せが続いてるのはその恩恵だと思ってはいる。
仲違いとか仕組む人達がそうまでして渡部学と人間関係を悪化させたいと思う人達の思惑を見透かすと幼稚というか、低俗というか。
わがままになんでも自分自身の思い通りにしてきた権威を持ってるからなんだろうと感じる。
人の幸せを妬み悪さする。
それが渡部学が無自覚に悪いことをしてるとして、渡部学自体は悪意も害意もないのに、無害を悪人として仕立てあげる策略をした主犯が悪いわけで。
とは言ってもそう仕組まれたら、未知の領域で全てを見透かす人達以外にはそれは反映してしまうために難問なわけで。
自分自身に記憶も意識もない内に犯罪を冒されても、結果、全てを見透かす未知の領域の人達しか全容知らずでも、その人達が渡部学を守れない状態だと、無認知と悪意ある人間に丸め込まれ犯罪者になることもある危険性すらある。
自分自身に干渉を許せる人格や性格の遺伝とは渡部学では選別をするには荷が重すぎる、無理だ。
識別機能と人間の本質を見抜けないからさ。
母に遺伝する人格や性格もそう。選別は渡部学には無理だ。正確に全容を掴めない。
どうしたもんか?
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