HImaP&Σ 取締役代表 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月29日(火)日本時間、AM11:30、北海道紋別市。
空巣が入ったのは玄関ドアや二階の窓の鍵も閉めて出たはずが空いてるから、必ず空巣または鍵を開けて侵入や出ていったことは確実だけど。
動機だけはわからないな。何が目的なんだろう?
試されてる感があるし、悪意や害意は今のところ感じはしない。
そもそも言えば、ピッキングかもしくは合鍵で入ってる。鍵が流出するのは容易い。
鍵屋が町中にある。そこが空巣のプロ達の御用達で、鍵屋も少なからず関係はあると思う。まー推測だけど。
ピッキングなら鍵穴が削れるので、持ってる本来の鍵を鍵穴に差したら感覚で鍵穴がこじ開けたのがわかる場合もある。下手なピッキングなら。
まー俺にはここまでが限界だ。
敵か味方かはわからない。世の中には色んなプロが居るから。
隣に居るその青年はかなり熟達してる。この日記を見てるなら警戒して逃げるがその場にいるのは熟達してるとみる。逃げても俺が危害を加えないことを熟知してる。
無論、顔はもう見てる。追跡が可能であるかはわからないが、しかしながら、問題が何かで起これば、すぐにその空巣の存在がやったことに目星がつくが。
隣に居る青年は見張り役なだけか?
入った侵入者達は位置検索機能で俺の居場所を知り探知しながら、万全に侵入し、万全に出ていった可能性もある。
そして、隣にいる金髪の青年は疑いをかける俺のフェイクかもしれない。
まーなんにせよ。本当に妄想ではなく、あるんだな。
現実のプロの空巣(笑)
未知の領域から現実的な裏のプロまで。
一般人の俺には騒がしいことだ。
言えば、位置検索機能で居場所を確認し万全に空巣をする人達が居るし、敵わないよな。
偽者や悪事をしようとしたらもう無法地帯じゃん。
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