HImaP and Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月18日(金)日本時間PM7:15、北海道紋別市。
どもーまなぷーです。
妄想の話ってこと先に伝えておくね。
本当の話かは知る人ぞ知る。
念話ってのがある。それは何かしらの人間の能力のようなものらしい。本来は古来より持ってた能力なのか?突然変異種的な能力なのか?
普通はみんな念話の能力がないからこそ、携帯電話を使う。無線電波方式でね。
だが、携帯電話を使わず、脳内で思った言葉を相手と会話することが出来るのを念話という。
テレパシーと言った方がわかりやすいかな?
テレパシスト。携帯電話を使わず、相手と距離はどれくらいのものか?まなぷーは知らない。
どのくらい距離を介して通じるのか?まなぷーは相手からの送信に対して受信は可能で念話が出来ます。出来ますというか、相手からの送信に対して受信して応答してるだけ。ほとんどこの現象は起きない。
誰から送信されてるのかもわからないけど、会話を言葉を発声したりせず、頭の中で思ったことで会話してる。
このようなことが本当にあることを信じる人達いますか?
念話については、多分だけどね。上級者になると、それらを出来ない人達より確実に上手なのよ。携帯電話を取り出し距離のある人間と会話できるが、それだと電話してると携帯電話を持ったり、口は動くし、声を出さないといけない。
念話の上級者達はお互いに普通に声を出して会話してるが、それの会話をしながら、頭では別の会話をして意志疎通してる。
スパイ活動にはかなりこれが優れてる。相手に読まれずに会話を可能とするからだ。
文明とは素晴らしい。携帯電話とは素晴らしいが、どこかで我々は本来ある能力を封じられてるのかもしれない。念話が古来より人間が本来持つべき能力なのか?
念話の能力がそういうものなのか?はたまた最新の何かの技術によるものか?
突然変異的に後発的に得た能力か?
全くわからない。ちなみに、まなぷーは誰かからの念話を送信されて受信し、脳内で念話をしたことは何度かある。あるが、近くにその人がいるのか?誰なのかさえわからないけど、念話が自分自身の想像力でまやかしのものではないことは実体験で事実のことだということを証明したことがあるのでもう自分自身の脳が勝手に会話してると思い込んでるとは思わない。
だが、念話しながら、念話で話かけられながら、別の人間とその同時に現実の会話を同時進行は出来ない。
どっちかに意識が偏りどっちかの会話は疎かになる。
多分、上級者達は頭の中で会話の念話と表面の言葉で交わす会話と同時進行で器用に二重の会話してる。
どういう脳の構造してるか疑う。
だが、確実にそれを出来る人達だと思う。
普通の人がどれだけだから騙され気付けないかの差が生まれる。
携帯電話とは素晴らしい文明だ。だが、しかし、念話を知ったまなぷーには今でも信じがたいが、我々はその能力が皆無に等しい。少し出来るまなぷーですら、上級者達には及ばない。
物差しがない。比べる物差しがないから自分自身と上級者のレベルの差がどれだけなのか?劣っていてわからない。
ただ携帯電話とはそういう能力が失った人間達が使う道具に過ぎないんだ。
念話のことをテレパシーと言うのか?正しくは知らない。テレパシストというのか?
まなぷーは受信しか出来ず、送信者の特定も不可能。だが、念話は可能です。区別がつく。
自分自身の頭の中で言葉と相手の投げ掛けてくる会話との違いはわかる。
一般人だけど。それくらいは可能らしい。
未知の領域の話。
嘘か本当かは知る人ぞ知る話
妄想の話です。
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