HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年9月24日(火)日本時間、AM8:34、北海道紋別市。
生きてる人が資本と思うども、まなPです。
当たり前ですが、生きてる人が資本。
死んだ人にも金がかかる世の中。葬儀にお坊さんに、お墓に、もしくは納骨堂に。
死んだ人にも心を尽くす文化は素晴らしいと思うが、だが、生きてる人が生活するのに。葬儀やお坊さんやお墓にかかる金は常識になってるが資金が大変だ。
火葬文化はこの日本では合理的な手段。土地の少ない日本ならではの文化。海外の土葬は大変だし。
コンパクト化が進む中で、墓石って文化も失くなっていくんじゃないか?
そう思うんですよ。土地がもったいないでしょ?
コンパクトにエレベーター式立体駐車場が車であるけど。
納骨堂で中央に各一族の位牌が出る機械があり、セキリュティのあるマンションなどのようなダイヤル式の10キーに自分の一族の位牌がある番号を押すと位牌が出てくる機械。ビルの中の納骨堂で綺麗でガラス張りの中央に位牌の機械があり、お供え物も手前にして、すぐ持ち帰るルールで、線香あげて帰る。
都会のスマート納骨堂。こういうものが流行ってくるだろう。墓石文化はだんだん廃れてくると思う。
省スペース化と合理化が進むはずなんだ。
生きてる人が幸せに生活するために改革ってか、変化していく世の中だからさ。
現代人に合ったやり方になる。
そう言えば、妄想の話ね。
芸能人の生駒ちゃん好きで、俺は婿養子になりたいので。
晴れて秋田学と婿入りします。(笑)
秋田出身だからね。(笑)
渡部の姓を捨てて、嫁の一族に入る。
俺は渡部を捨てます(笑)
一族を捨てても、今の友人達を捨てても、必要なら嫁を選ぶ。
なんちゃって。
今の生活は次兄と母がいるから、主に日常は母がいるから幸せに生活が出来る。だが、しかしながら、自立や仕事して生活するとなると、自分自身の体力低下の問題やメンヘルな部分、母の過保護による学は仕事出来ない宣言だったがのだ。だから母から実家から離れるって選択肢があまり考えられなかった。
だが、しかしながら、今日、父の百箇日でお坊さん来てさ。
母が思うことあったのか、俺が札幌などの道営や市営の単身者向けの住宅を紋別市に居ながら応募して、入れたら移住してもいいよね?みたいな話をした。
今まで、幸せだったけど、未来の展望や自立はまだ見えてなかった。無職のまま居るのも不安だった。病気の悪化や死ぬことがなければ、やっぱり無職で居続けるのは厳しい、母が死んだら余計に混迷だ。
今のうちに対処しときたい。自立という道。
未知の領域もわかってはいるが、現実の世界で生きるのに必要なこともまたある。
ふざけては居られない。
幸せな生活が変化により崩れても生活も安定し、幸せに居れる土台は作って起きたい。
秋田学はどうしたらいいのか?
秋田学って生駒ちゃんの同意もなく、勝手な妄想で婿入り(笑)迷惑千万(笑)
ただの通りすがりの大ファンってだけ。会ったこともないけど。
でも、母の心境の変化は俺がアルバイトや再就職し社会復帰し自立するには良い傾向だ。
家庭の経済も少しばかりは支えられる。マイナスを減らせれる。
未知の領域を知ったり、有名人のYouTuberや有名TikTokライバーや芸能人達の金の巡りが桁違いでさ。
今の生活してるまなPには違う世界の人達に感じる。
我々の1万はかなりでかい金額なのに。
その世界は1万なんてティッシュ一枚紙切れ一枚の感覚なんだろう。
金の重みの感じ方がもう違いすぎる。(笑)
でも、まなPも金はあればあるだけいいと思うし、贅沢出来るなら出来るだけ幸せはあると思う派だけど。
金を持ちすぎて今の金銭感覚が消えてしまうのも寂しいかな。大事なような気がして。
今の感覚がね。
小さなことでも幸せになり、小さな金額でも大事に使い、我慢や節約してって意識がさ。
金持ちになると麻痺するでしょ?当たり前になると。
まーなんていうか、変化は少しずつ起きてる。歳は黙ってても取るように。
母も俺も歳老いてくるんだ。
今のうちに対処すべきことの展望が見え始めた。
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