屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月25日(日)日本時間、AM10:44、北海道紋別市。
ども、こんにちは、ひまぴー(ハイマップ)&シグマの総帥のまなPです。
本日、二回目。今回は人間の本質からくる運命の話。
未知の領域の話も含めて話するまなPです。
悪事、悪質な策略とはやっぱりそれをする本人にはデメリットであり、ハイリスクである。
バレなきゃいい。そう思っている人達がいるだろう。
悪いことは全てバレずに、嫌なやつに擦り付ければいい。
そういう人達はいる。
でも、悪事や悪質というのは内面のご自身の心理思考の問題であるために。
どうしても、表面的にバレない方法で行っていても。
金メッキが少しずつ剥がれていくように。
内面の性格的な性質とは徐々に関わる人に何かの拍子に出てしまう。
必ず、悪質な性格の性質の人が上手くやってるつもりでも、人は人間関係というものがあり、自分自身の周りの人に誰かには素の姿を見せてしまう。
そこで悪質なら、どこかで仲間割れが生じて、そこが亀裂になり、一気にメッキを剥がされたりする。
どれだけ慎重な人もそういうことがある。
ただ、もし徹底して深く関わる人とも善良な人柄を見せれるなら?
なぜ?自分自身の心理思考を悪質な状態であることを治せないのか?(笑)そこが恥ずかしい。
悪質な人の特徴ってのは心理的な思考が悪質なのを自覚するしないは別に治せない病ってこと。
自分自身で気付き治せる人はそういうこと。
ただし、未知の領域を含めて言うのなら内容の考え方や真実は変わる。
誰かの力なく、悪質なことを治せないのだから。
だが、未知の領域を含めない話なら上記に書いてあることは当てはまる。
悪意悪化の悪因悪果は必ず自分自身を後々襲う。
デメリットがある。
善良に生きることのメリットが高い。
表面的に取り繕った善良では到達不可能な域がある。
その違いわかるかな?
わからないからこそ、悪質な心理思考で人生を生きる。
どんなに未知の領域を駆使出来ても、同じく人間である限り変わらないのが人格で性格の本性。
そこが善良か悪質かで結果的に因果応報とはある。
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