屋号 HImaP&Σ 渡部 学(ワタナベ マナブ)。
2024年8月22日(木)日本時間、AM11:34、北海道紋別市。
世の中に出来たら、革命が起きるもの。
一昔前なら、人型ロボットも、無人運転者なしのフルオート車も夢のものだったが、今ではもう夢ではなく当たり前だ。一般人普及はないものの。
トップシークレットは多々あるけど。
その中でも、瞬間移動装置と重力を指定範囲内のみ調整して調整する装置が出来たら?
それは世界を変えてしまう。
地球上でまずはそれを出来るようにする。
それから人間が人間という肉体を捨てた時、宇宙の無重力や空気なし、宇宙スーツなしで気化して死なない何かを得て初めて宇宙進出できる(笑)
とまぁー。宇宙進出説を唱えた。
まずは瞬間移動装置と重力調整の装置(範囲内指定しての)だね。
この二つが出来たら、変わるのは飛行物体のエネルギーが変わる。浮遊重量が変わるので。従来のジェットパワーだと人間の肉体が耐えられないスピードで動ける。そこまで燃料がいらない。墜落が失くなる。垂直の離着陸が失くなる。
瞬間移動もまた日帰り海外旅行が出来る。病人でも行動範囲が広くできる。
でも、どちらもどれだけのエネルギー量や機械的な質量が足りるのか?検討が付かない。地球上では理論的に出来る理論があっても現実的な力量じゃないような気がする。
そのパワーを補えるものがこの世にない限り無理だろうね。
タイムリープがあるのに、今更ながら。へんてこな思考だが。そういうことだ。
人間の真実を知ってて言うとへんてこな話。
話代わるが、最近は札幌市では丘珠空港でオスプレイ反対運動がある。オスプレイって?飛行機の話か?
ゲイのことなら反対だ。俺も反対(笑)というより、嫌だと思う関係で強要はだめだ。(笑)
オスプレイが低空飛行軍用ヘリのことなら、騒音問題とか一般市民はあるだろう。
やっぱり金が欲しいからか?いろんな思惑もあるはず。
でも、街としては軍が動くと金は入るはず。
この先、ドローン低空飛行の時代を切り開くには低空飛行の運用は必要になる。だが、低空飛行もまた必要になる。
配達などだ。ドライバーが不足している現代で唯一、低空飛行ドローンが開拓普及すればその交通条件や配達量をこなせる。
でも、軍の低空飛行ヘリは音はうるさいかもしれないよね。
言っても、低空飛行空域のルールは日本にない。航空飛行機での航空ルールはあれど、世界的に低空飛行領域にはまだルールがない。
ドローンでの盗撮被害での禁止事項はあるけど。だからか、低空飛行領域は発展がない。
映画などで観る、低空飛行空域の色々な整備された世界を夢見る。
だが、世界的にまだそのルールも出来ないより、運用もしてない。
運用や普及がなければ、ルールは出来ていかない。なぜなら何が悪くて、何が良いかわからないからだ。
犯罪やルールもそうだ。何が悪くて何が良いかが分け、区別して初めて刑法が出来たし、増えてる。
無人運転者なしのフルオート車もそう。運用して初めて欠点が見えてくる。運用する前から予測できる懸念は予測出来るから対処法を考えて実施する用意しとけばいいだけ。予測してなかった事に関しては、良くも悪くも運用してからじゃないと全てはわからない。
だからさ。映画のM3GAN/ミーガンもそうだけどさ。
あれは予測不可能な最悪の事態の映画だけど。
成功した事例を作るには、最悪なケースを予測防いだ状態で運用することがいいし、成功例なら印象どうだったか?
映画では怖いからそんなの作らない方がいいとなる。
無人運転者なしのフルオート車もそう。低空飛行空域のドローンタクシーや配達も可能だが、まだ未開拓。
成功した時のことより、失敗した被害の方をうるさく言う人達いるけど。
車で人身事故発生して今の現代人は車を失くすことは頭にないだろ?確かに運転者が悪いとかなるだろうけど。
車が悪いとはならないからね。
フルオートだから車のせいにしてしまう出来事ありそうだけど、事故はそれを作った技術者がまだ不完全な試作だっただけだ。
常に批判的な意見をする人達は保守的だ。革新的な世界を夢見ない。それには悪人が悪用する懸念も増えるからだ。
日本、いや世界がこの先どう変わるかな。俺が生きてる間にどれだけ変わるかな?
現金主義の世界もそう。完全なキッシュレスの世界にすれば、ペーパーや金銀銅は使わなくて良くなる。資源の無駄使いが失くなる。キャッシュレスのセキュリティも万全にしないとならない。
楽しみだね。この世界は。
ログインしてコメントを確認・投稿する