HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月11日(日)日本時間、PM8:19、北海道紋別市。
記憶はその人格に付随した唯一の記録であり、嘘や偽りのない証拠である。
いつか記憶が人々の問題を解決するのに、その人の記憶を映像化できる発明が出来れば、色んな事件捜査の揺るぎない証拠になるのに。そうなれば犯罪発生率下がるのにね。
でも、記憶だけで証明出来ないのが、人格や性格が自分本来のものじゃない影響力があった場合。
それを識別し、判別可能な人達の取り調べがなければ結果的に記憶だけでその問題を解決出来ない可能性も出てくる。
人格や性格が著しく本来のものと違う場合の影響下での事件や犯罪や問題の場合。
本人の本来持つ人格や性格の性質とは違うので、そこも取り調べて判別して審判しないとならないと思う。
操りや誘導、誘発などが考えられる。
この二つを調べれる人達がいれば、それらは解決する。
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