HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月30日(火)日本時間、PM3:02、曇り、北海道紋別市
やっぱり未知の領域って裏でさ。
やっぱり反社会的勢力や暴力団的なものが権威ふるってるのかな?
渡部学が承諾してないことを母や兄に入った人格なのか?姿を化けただけのなりすましなのか?どっちかわからないけど、渡部学が話してる内容と違うことを隠して含ませて、表面的な内容で渡部学に承諾させておいて、全く違う内容の承諾とったみたいにされるとか本当に嫌だな。
アンジャッシュのネタみたいな策略を
人格や性格で入れ替わる誰かか?姿を化けただけのなりすましかはわからないけど。
仕組むのが凄い嫌だな。
渡部学と話してる内容とは違うことを進めて思い通りにしようとする人達が危ない。
大概は渡部学の意思に反することか、本意じゃないとか、性欲とか金絡みのことばかり。
悪い人達の多くは自分達の悪質なことがバレたり阻止されると、攻撃してくる。
痛め付ける、殺す、脅す、圧力など。
反社会的勢力や暴力団ってそうだよなー。
同じ裏社会でも、善良な俺とは裏の内容も変わる。
確かに裏の人達はどこにでもスパイは入る場合はある。
だとしても。
記憶を覗ける人達も万能ではないのか?
最上階の永遠に生きる人達、もしくは未知の領域での最強クラス人達ってのを想像ではあるものの。
それが善良なのか?悪なのか?疑問に思う時がある。
強ければいいってだけもあるだろう。権力があればいいだけ。って単純明快な部分もあるだろう。
だが、人間同士だから人間にとって大事な部分が規律やルールとして定められてそうなんだけどなー。
未知の領域を知れば知るほど、なんでもありの部分を知ってしまって混迷する。
それが幻や思い込みだけだったら良かったのに。
俺にはもう幻や思い込みとはならないぐらい体感や感覚的な直感でわかることが多くなってる。
もちろん、地元同級生がこれを読んだら渡部学のことを敬遠されるだろな。
それを承知の上で、あえて、でも隠さないことを選んだ。
良いか悪いかではない。渡部学がその方法の方がいいと判断したから。
だって一般人と祭りを共にした2日間のことは、あまりに普通の日々であって。
未知の領域の感覚も何もかもない人間みたいに普通だったもの。
だけど、やっぱり母と二人でいたり、普段の生活に戻るとまたこういうことが起こる。人格や性格の入れ替わり、姿を化けただけのなりすましか?どちらかはわからない。識別できる能力は渡部学にはない。だが、わかるのは母の性格が別人に変わる時、悪目立ちする悪質な人格や性格の時だけ、わかるようにはなる。
もうやっぱり抜け出せないんだよね。
その世界から。世界観から。
ここだけの話(笑)
皆さんこれは嘘の内容かもしれません。作家の映画などのネタとして同じ話をすることでリアルにしてるのかも。
そうなると渡部学の頭がおかしいと敬遠されるかも。
本当は知る人ぞ知る真実の話です。
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