HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月20日(土)、日本時間、AM6:44、曇りのち晴れ、最高気温27℃、最低気温18℃、現在23℃曇り、朝の北海道紋別市。
父が死に、家には母とかたまに兄がくるけど。
父の倉庫にあった俺のは一人暮らしの時の家電や食器や色んなものが、うやむやになって、母の【もういらないしょ?いいでしょ?】っていう強制的な判断でどうなってしまったのか?
姿化けや母の人格や性格変化、兄の姿化けや兄の人格や性格変化など?見分ける能力はないが。
渡部学の物をどうにか盗んだりとかしないでほしいけど。
色んな人が出入りするのなら、出入りする本人の所持品なども管理は自己責任だが、窃盗などするようなことはしないでほしい。ルールとか違反を適正に決めてほしいもの。
いらないものを処分する手間が省けるものなどはどうしてもかまわないのだけど。
渡部学は未知の領域の味方に希望するしかない。
たまに、そういう怪しい人達がいる。
兄や母にしか見えてないことを良いことに。
肉体は母や兄は本物でも、人格や性格が別人になってるのか?
それとも、視覚的に見える姿がそう見えるだけの偽者なのか?
わからない。
痴呆性ではない。
未知の領域とはそういう疑心暗鬼になる。
だが、危険でなければ渡部学の安心できる日々と幸せはあるのだけども。
関与してない部分ってのも気になるもので。関与してないところで悪巧みする人達が居るから困る。
まー全容がわからない。なぜそういうイメージがくるのかもわからないけど。
全て必然とするならこのイメージも直感的なものからくる必然的なものと考えると、意味はあって、きっと超能力の類いの誰かの知らせなのかもしれない。
まー調べれないことは知れないし。知らないことを知ることは不可能だし、全てを知れるほどのキャパシティをもった人間でもなく、知れる情報には限りある人間で、自分自身の能力値で出来ることは限られる。
あくまで未知の領域を知ったからの疑心暗鬼というだけ。
母も兄も見たままでしか対応出来ない縛りがある渡部学では、対処が可能な範囲は限られる。
完全に見分ける能力がないと、それを説明も出来ないし、ピンポイントに犯人を指定して認識と識別の分別が出来ないと、やっぱり渡部学が強行手段に出ても、結果は渡部学の精神疾患だと追い詰められることになる。
だから、厄介なんです。
完全に渡部学のための未知の領域の味方におんぶにだっこ状態。
外側の周りのことも組織力のある味方が居ないから、自分自身の意思と意識と記憶の連動できる複数の肉体を有してないから、周りを監視して自分自身を守ることも不可能。自分自身の肉体内部も自分自身で自分自身の複数の分身で守れないからこそ、今まで病気にもなったし。
色んなことが認知不足、能力不足。
母や兄達の中で、父の遺産にも関与させてもらえないので、何がどうなったのか知らないし。
父の仕事場の倉庫や事務所に関しても、関与はしてない。
上手く渡部学の幸せの日々が続くような配慮した手助けが未知の領域の人達の駆使する力で助力してもらえることを願う。
他力本願な渡部学です。( ゚д゚)ノ投げっぱなし。(笑)
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