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2024年07月18日08:17

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未知の領域を知ることで、家族すら半信半疑な心理になる。

HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月18日(木)AM7:29、晴れの日、最高気温22℃最低気温18℃、北海道紋別市。

父が亡くなってから、早いことで1ヶ月経過する。

基本的な息子の渡部学は生活も日々も変わらない。

無論、経済的な実家マイホーム(父が建てた築40年以上)の経費、維持費には全く渡部学は関与していない。さらに、正確な各経費の数値もわからない。
母や兄が管理していて、ノータッチ。無関心ではない。経済的な金額を知る権利を与えてもらえず。
関与したからといえ、無職の透析患者には維持費を支払うだけの能力もないのだが、金額も知らず関与せず、全く知らない、知らされないで生活もなんか能天気というか、世間知らずの43歳の無職の実家で子供部屋おじさんが生まれる。

経済的な経費金額が知らされてない、知れない状態で、父が死んでから色んなことが起きてる。

遺産相続にも、渡部学は戸籍謄本や印鑑登録の証書は渡したけど。それ以外何も話は聞かされてない。

だから何がどうなってるかも知らされない。

全容がわからない。知ったからといえ経済的な部分で何か出来るわけではないが、把握しておきたい部分はあるのだけど、知る権利が許されないというか、知らされない。聞いても母も兄も【お前にはめんどうかけないから心配するな。】それしか言われないし、わからないままに過ごす。知ったからといえ、実家で経費の維持費を支払う能力はないけど、数値金額を細部まで細かく知っておくことはしておきたいのが本音。

経済的なことは、透析での障害年金での自分自身の個人のやりくりのみ。

でも、言えば、いつからかはわからない。実の父、実の母、実の兄と思って接している。
父が死んでからも、母も実の肉親、血縁の兄と思ってる。

だが、未知の領域で、すでに過去に視認して、視覚的錯覚で見える容姿や声を他人に化けて本人そっくりに姿を見せれる技術を知ってる。本来ならそれを見分け、見抜くことなど不可能なほど凄い技術だろう。現在の現代でそれが本当にあることも驚きだが、それを家族が姿化けをしてたことを過去に視認したことがある経験を経て、それ以降、少しの間、疑心暗鬼や猜疑心で心が荒れてしまい、翻弄されたが、今は安定してる。

だから、本当の母や兄なのか?疑問点があるのも事実であって、見える姿のままに信じてはいるものの、半信半疑な部分が拭えなくなってる。

無論、それにさらに加えて、タイムトラベル、タイムリープ、タイムスリップなどもあり。

容姿や声を視覚的に化けているのではなく。肉体は変わらないのだが、遺伝組み換えで、本来のその人の人格や性格ではなく、別の人間の人格や性格が混ざり影響されるような遺伝子組み換え?憑依があるのを知った。
それは多重人格と言える。だが、医学的な自分自身の脳が作り出した別の人格や性格と言ったものではなく、本当に現在生きてる人の誰かの人格や性格が憑依して、本来のその人の人格や性格を変えてしまうもの。

それらを知ったことで、我が家は基本的に渡部学は孤立無援になった感覚もある。

未知の領域を完全に見抜く能力はない。認知は多少の知識がついたことで見分ける程度は少しはできる部分が成長したが、やっぱりわからないと言っていいほど、見分ける能力は低い。視覚的な姿を化ける技術については全く見分ける能力はない。
人格や性格が別の人間になってる時、自分自身や母や兄が悪い意味で悪い状態の誰かになってる時は目立つくらい影響が現実生活に率直に出るのでわかるようになる。
善良な人格や性格の時は一律で心地よいので問題はないのだけど、悪質な人格や性格に変えられた時は不快な人間関係がすぐに生まれる。

こういうことが知ることがあると、家のセキリュティや、心身の安全性が心配になる。

未知の領域で最悪な状態になってるなら、現在こんなに幸せな日々にはならないので、恩恵で幸せが継続し持続してることを知ってはいる。

だが、しかし不安解消とも言えないのです。

未知の領域を知ったとしても、渡部学には限界がある。その補助とか助力を渡部学の味方になってくれる未知の領域の方々が居なければ、不幸しかなくなるのはわかる。今は幸せってことはその加護のおかげとは知ってる。(笑)

全ては必然とも思ってるのですが、不幸や不快には不満は言ってしまう。

芸能人とは直接的面識ない人達とも、なぜか繋がりを感じるのも意味があるのかな?

見える姿ではわからないことは多々ある。

上記のような未知の領域以外の未知の領域もあるし。
情報操作や組織力の集団が操るインターネットやスマートフォンアプリのメールアプリのLINEやViberを介したメールの本人なりすましや本人同士の直接的なメールやり取りの妨害や中継を行う悪事や悪巧み。
全容がわからないけど、そういうことも含まれてくるし、渡部学って一体なんなんだろね?
わからないはずなのに、見えてないはずなのに、わかることもあったり。
電話でさえ、本人のそっくりの声になりすましできる技術がある時代。本当に何があるかわからないよね?

そんなこと普通の一般人は気にしないのだけど。
渡部学は気にするのは、それがわかるから余計不快に感じるのだと自分自身思う。
全容がわからないから、全て悪巧みや悪事でメールの情報操作がされてるとは思えない部分もあるけど。

さて、これからどうなるんでしょうか?

とりあえず、幸せな日々を平穏に暮らせてます。これの持続と継続を願います。(笑)
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