HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年6月15日(土)日本時間、AM7:04
病気の原因、起因について。
我々は、ワタナベマナブも含めて、我々と同様の医者も含めて、病気の発生起因は実はわかってない。
だが、未知の領域を駆使できる人達は別だ。そういう未知の領域の駆使できる医者や、それを知ってる人間は病気の本当の理由を知ってる。
それは、本人以外の人が病気を作ってる。
どういうことか?未知の領域で本人には気付かない方法で外部から、ようは飲食や血管注入や筋肉注射注入で病気になる薬物などを投与、服用させる。
それと未知の領域での、肉体内部の世界で人が病気を作る原因になる。
肉体内部の世界とは?
肉体内部の世界とは、我々が今見えてるこの世界と同じように広がってる世界なのだが、人間の肉体内部であるという仮説。ワタナベマナブの推測である。
真実はわからないけど。肉体内部は外側から切り刻めば、内臓、血管、血液、神経、筋肉、脂肪など。
でも、どうやって人間が人間の肉体に入り込むのか?物体の大きさなど、変わるのか?
肉体内部の世界が我々が見てる世界と同じような空間として広がってるのか?
そこが、解明できてないワタナベマナブの方程式が見つからない。
そうさっこれがわかってたら。そもそもワタナベマナブはこんな無力ではないし、色んなことに対処可能になる。
少しは成長してはいる。未知の領域では。
だが、肉体内部に人がいることは半信半疑であり。
仮説としていっているが、だが、これまでの色んなな未知の領域を紐解くのに、それだと合点がいく。
病気とはつまり実はないものでもあるとしたら?
というよりない病気があるとしたら?
確かに肉体の外側、つまり自分自身の肉体の反応、アレルギーも自然の摂理かもしれない。
飲食の資源変換の話もそうだが。
ワタナベマナブの仮説が正しい、間違いか?ではなく。
色んな謎や疑問を紐解く解答を考えると、ワタナベマナブのようなあり得ないような仮説も実は紐解こうとすると、合点がいく。
広報するとさ。無知な人達がざわつきだす。
偽者になって、何も知らないのに、この情報だけで野心で、知ったふりして出てくる人間もいる。
だが、未知の領域では記憶を覗ける人達もいるし、超直感や、洞察力、推察力の凄い人達もたくさんいて。
そういう部類の人達にはすぐバレてるはず。
バレてるとしても、バレてないふりを出きるのも知ってる人達の技。
その話は置いておき。
病気とは、人を支配下に置く上で、虐げるために作った、人が人を支配、操るためのもの。
それを知らない未知の領域以外の無知な人間を使い、医療従事者を作り、病院がある。
それが真実だとワタナベマナブは思ってる。
だからこそ、父の状態もそうだ。
ワンピースの天竜人を連想する。
でも、ただ人々を支配する支配者の上層が同じ人間であり、善良だと信じるなら。
きっと病気も何かルール上に乗っ取った上での決定であるとしたら。悲しくても、辛くても、全て受け入れるしかない。
ワタナベマナブはそう思う。
そうでないと、もし、ワタナベマナブに権力があっても、見誤る行動を取ってしまう。
権力なくても、あっても、決定する運命を受け入れるしかないと思えば、怨念に縛られることもない。
それは運命だと思う。
全ては人が作る必然であっても、覆せないことを悔やんでも仕方ない。
悲しみはあってもそれはきっとそうなるべくしてなったのだと。
そう思うしかないんだ。我々は特に。
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