不鮮明な画像しか撮れなかったのですが、昨夕は急に雨雲が近づいてきたりなど変な天気だったせいか、不気味な夕日が撮れました。
太陽が完全に隠れてしまうような雲でもなかったので太陽のシルエットはしっかり映っているも周りは真っ暗で、何だか昔の「太陽戦隊サンバルカン」の敵組織の儀式シーン(あれは皆既日食によるものですが)を連想してしまいます。
ヘドリアン女王が「黒い太陽よ〜!」「神への舞を!」と言うと戦闘員が「神への舞」を踊り始めるのですが、それがまるっきりドリフの早口言葉のダンスだったことで知られるシーンです。
これを撮っている最中に急に激しく雨が降ってきたりもしましたし、こんな不気味な状態の夕日も一瞬で雲に隠れて見えなくなりましたが、これを千葉県北総エリアか茨城県在住らしい陰謀論者のアルハラババアのT氏(47)やその周辺の変な人たちが見たら、天変地異の前兆だとか電磁波攻撃だとか喚き始めるのでしょうね(急に激しく雨が降ってくるのは、ある意味広義の天変地異ではあるが)。
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