HImaP&Σ 創始者、渡部学。
2024年5月9日(木)日本時間、PM2:29。
たまたまね。ニュース見てたら、学って名前の女性を殺した人を報道されてて、貢いだ挙げ句、結婚を約束してたのに、裏切られて殺した。
同じ名前だから。でもなー殺してしまったらもう刑法に触れてしまうからアウトだけど。
小娘に騙されたとはいえ。
ダブルチートって日本の連続物語ドラマでさ。
詐欺罪は立証が難しいって刑法でもあってね。
相手の女性が詐欺師だとしたら?
その事件を犯すに至るまでの背景や感情論を含めるとさ。複雑だよ。
普通、渡部学も経験してるけど、普通の大人なら、人を殺すってのは突発的怒りの衝動でも、まーせいぜい暴力沙汰で終わるのが大半。
その一度の突発的感情の暴力で死んだのなら、事故だし、不運だが、刑法は刑法だから仕方ない。
だが、しかしながら、人が人を殺す理由ってさ。
何もないところに殺意は生まれない。
火のないところに煙はでないんだよ。
未知の領域を理解するうちに、隠れて悪事をすることなんてのは無理なんだ。
バレてるのに、その事実を知らないために犯す犯罪がほとんどなのが我々みたいな無知な人間のやることでさ。
感情論で突発的過ちはみんなあるよ。暴力だってあるさ。
でも、自殺する勇気や絶望や失望。他殺する殺害する理由になる感情ってのは全てが悪質なものじゃない。
日本の連続物語のドラマで【アンチヒーロー】の1話と2話を見た。
殺した人を弁護士は無罪にした。考えさせられるのは正義とはなんだろう?ってこと。
我々の知る警察組織は確定できる確実な証拠でなくても、起訴を固めるための偽証させる工作とか、警察や検事は冤罪も作れること。この怖さよ。
そして、人を殺したのは確実に悪いけど、刑法で決まってることは絶対的な法律であり規律なのに。
殺される方にどれだけの殺意を作るぐらいの酷さがあるのか?ってのもあるし。
殺意を抱かせた背景は必ず必要だよ。
記憶を覗ける人達がいるならそれをはっきりしないと。殺人だから絶対的にだめとかはわかるけど、それじゃ報われない内容も多々あるよね。
加害者が被害者になることだってある。それは加害者の犯罪者になることで一生、その犯罪者と家族や一族が犯罪者の関係者としてのレッテルを貼られて社会的な酷い制裁がされる犯罪にならない二次被害は犯罪をした本人よりも、家族らの方が悲惨なのに、それを正義と思い裁く人達は罪には問われず、無自覚に人を死に追いやるんだ。
精神的殺人は裁かれない?
言葉のナイフとは見えにくい。
言葉のナイフを理由にしたら個人差があり、そんなの言葉のナイフにならないことでも、傷ついたと騒ぐ小悪党まで出てしまう。
世の中って上手く回らないことがあると渡部学は思うよ。
同じ学というその犯罪者は本当に悪人でなくても、人を殺したら犯罪者として確定してしまう。
タイムリープや人格や性格で遺伝憑依できる人達はさ。
そういう悪循環を失くすためにあるんじゃねーのかよ。
ただ私利私欲の欲望を叶えるための権力者なんて俺が人々の王ならいらねーよ。
そう思ってニュースを見てた。
田中太郎学より(アニメ デュラララ!! を参照)
田舎の北海道紋別市でニュース見ててそんなことを思ってたんだ。
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