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2024年03月31日13:12

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識別可能な味方

HImaP&Σ  わたなべまなぶ
2024年3月31日(日)PM0:48

識別可能な味方。

何が識別可能といってるか?

その人物の本来の肉体、その人物の特徴、その人物の本来の性格、その人物の本来の人格の記憶

そういう諸々の識別判定を正確に捉えることが出来る人達。

いま、わたなべまなぶは肉体を変化してるかも?って疑惑を持ってたりする。

それは視覚的見た目だけを誤魔化してそう見えるようにしてるわけではない。

ないが、鏡で見ても自分自身にしか見えてないこの違和感。微かに肉体の特徴が変化してるのに。

その違和感や変化に気付けないし、自覚症状がない。

肉体チェンジ。

良い善良な計画での肉体チェンジならいいけど。

悪巧みする肉体チェンジする人達の企みを推測、憶測するとさ。

そういうことが出来るということは。

例えば、肉体Aを使ってる人が居るとして、肉体Bを使ってる人が悪巧みして肉体をチェンジした。

肉体Bだった人の人格や記憶は肉体Aに移り変わり、肉体Aの人は肉体Bに自覚症状がないまま、入れ替えられて、肉体Bを使っている。鏡で見ても自分自身にしか見えてないからその事実を知らない。

そうなると、本来の肉体Bが本体だった人格と記憶は肉体Aを自分自身の悪事に使って、また自分自身の肉体Bに戻り、その肉体Aの本来使ってた人が自覚症状がなく、全く知らないうちにそんな肉体交換が行われていたら?

本人を証明するその人だけの記憶だけしか証拠にならない。

さらに、肉体を入れ替えられた場合、それを証明する証拠や取り調べ可能な識別を正確に出来る人達が必要になる。

わたなべまなぶも自覚症状なしにそのような案件で罪を擦り付けられたことがあったかもしれない。

そういうのって怖い。

感知出来ない、気が付かない、記憶だけでは実証できないとかなら。

全く敵う相手じゃない。味方が必要。

しかも、入れ替り肉体をチェンジしても、視覚的見た目だけを誤魔化して本人に見えるよう視覚的見た目だけを変化させれる技術を併用されると。

証拠隠蔽が完全に成立する。

未知の領域ってのは完全犯罪を無知な人間相手ではしやすい。

わたなべまなぶの体型とか、筋肉とか、体重とか?

些細な変化などに、辻褄を合わせれる未知の領域の駆使されたら完全にその犯人の痕跡を追えなくなる。

巧妙に仕組まれた完全犯罪が成立してしまう。

肉体チェンジは今でも半信半疑だけど。

それが本当に真実にあるのなら。【記憶とは肉体(脳)に付随するものではなく、人格に付随するものとなる。】

そのことが確定できる。わたなべまなぶの仮説。

あくまで本人の記憶こそ証拠になるのなら、その記憶を覗けるような方法があるのなら。
どんな犯罪者も自分自身の記憶で犯罪の証拠を消せない。消したとして、自分自身の性格特性が変わらなければ、同じことを思考に生み出し、同じことをする。場所や人を変えても。だから記憶を消しても結果は同じこと。自分自身の犯行を裏付けるのは自分自身の記憶であり、その記憶を覗ける人達が本当に居るなら、そこで正確で正当な審判が下されるはずなんだ。

刑罰を施行する刑事達のあとは仕事だ。




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