HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月19日(火)AM10:25
わたなべまなぶの人生で生涯背負う後悔。
それは最愛の人と別れたこと。自分自身が頼りなかった未熟のせいだ。
短気は損だ。何度か彼女を自分自身の怒りで泣かしたこと後悔してる。
そして、その最愛の人を忘れようとして恋した人達。肉体関係だけで逃げたこと。
最愛の人を今度は忘れようとして、親友と俺の同じ専門学校の先輩の友達の女の子を紹介された。
男の人と付き合ったことがなく、うぶな女の子であるとのこと。
今度は忘れようと、その子を愛してみようとしたんだけどさ。
後悔は本当に若気の至りというか。自分自身が本当にダメ人間だった。
その子と会ってすぐに。自分自身は最愛の人を忘れられないと悟るとすぐに。
ファッションブランドのアパレルの心友であり、後輩である友人を呼び。
カラオケに行った。その娘はうぶな娘だから、素直でとても素敵な娘なのに。
心友が酒の悪さで頭をグリングリンにして酷いことをしてさ。俺はそこで止めて怒るべきだったのに。俺は嫌われようとして同じく酷いことをした。
本当に謝りたい。その娘と知り合いの先輩は当然、俺のことを怒ったし、専門学校の心友は先輩との信頼を失って、注意された。
でも、専門学校の心友は絶交せずにいてくれたんだ。さすが心友。
生涯で最大の後悔とは。暴力。未知の領域を知り初めて両親さえ疑心暗鬼になり。
大事な母を殴った。
母も、母に見えてた人も、母に潜んでた人格の誰かも。全てに酷いことをした。
もう二度とそんなことはしたくない。本当の俺はそんな人間じゃなかったんだ。短気な部分あったけど。本物の母とか父じゃないかもしれない。
それを装ってる人達は平然と俺を知らないふりして騙して、本物の母や父はどこかで安全なのか?
困惑して、未知の領域を知り怯えた犬(わたなべまなぶ)は威嚇して噛んだ。殴ったことが今でも胸が痛くて。今会ってる母も無事でいるけど。
後悔で懺悔して、なぜにあの時そんな行為に走ったのか?衝動を抑えれなかった。
謝ってももう遅いことばかり。
でも、もう透析で延命して、職すらもたず、何もない俺に唯一。
やっぱり最愛の人が胸にいて、最愛の家族がいることで死にたくはない。
幸せに今は生きてる。
謝ってもその罪は消えない。その人達にはきっと、わたなべまなぶが悪い対応や、態度や口調で喧嘩した人達は記憶に残り許せないだろう。
最愛の人を大事にするのに。色んな人を傷つけてきた。
そういう記憶を思い出してた。
淡く脆く 僕が思ってる【死にたい】より、君が言う【生きて】を大事にする。
もう俺は失いたくない。
失う辛さは半端ない。父は今、身体が弱り入院を繰り返しどんどん悪化してる。
いつかくる死を予感させる。
大事な人達が死ぬ恐怖と悲しみってさ。
俺なんか死んでも価値がない。生きててもなんの役にもたってない。
だけど、そんな俺でも生きててほしいって言ってくれる人達がいる、そのためだけに生きてるんだよ。
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