HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月5日(火)AM11:47
敵対者、対立者との揉め事の堂々巡り。
やっぱり、思うんだ。わたなべまなぶは今は無職だから、母と父ぐらいしか深く関わることはない。
だからこそ、未知の領域を知り、肉体は同じでも、その人の本来の善良な人格や性格ではなく、誰か別の人間の悪質な人格や性格が遺伝憑依して、わたなべまなぶの父や母に入り、悪さをしてくる、意地悪や悪戯や虐め、悪ふざけなど。
そういうのを視覚的な姿でしかその人の固有を識別出来ないわたなべまなぶとっては。
人格や性格の豹変での変化に気付いても、それが誰の人格や性格のものなのか?識別が出来ない。
それをわたなべまなぶ自分自身も母も父も防げない。
だからこそ、今まで過去を振り返っても、その飛び回る悪質な人格や性格の主犯の悪さに翻弄され振り回されている。
しかも、その人格や性格に入ると、お互いが言い争う喧嘩に発展する始末。
わたなべまなぶも自分自身にその悪質というか、気性の粗っぽい人格や性格が遺伝憑依すると、意識も記憶も自分自身で本心であり自分自身の思考そのものでも、感情と言葉使いが全く別人のように悪質になってしまう、その衝動を感情の起伏を自分自身ではそれを抑えれなくなる。
そして、それが別の人間の人格や性格が影響してる場合でもそれを識別できる能力がわたなべまなぶにはないのだから困る。
あれはピンポイントにその方へクレームが言えるのに。そして、厄介なのが自分自身の本心であったり思考は自分自身本人のものなのがとても困る。別の人間の人格や性格に悪影響を受けたとしても、自分自身の本心や思考であることを指摘されると弱い立場になる。
本来なら感情を抑えて言葉を選び、忍耐力や自制心で対応を上手くやれることが崩れてしまうから。
そして、それはわたなべまなぶだけでなく、母や父にも起きてる。
もしくは視覚的に見えてる父や母も実は視覚的な姿を真似てるだけの別人の可能性もあるとなると
悪質な手口で意地悪や悪ふざけ、虐め、筋の通らない内容でのわたなべまなぶへの不理解などをする。
でも、お互い言い争いがあっても、これが結果論として、味方なら、言い争いの中でも味方の多数で、どっちの意見が正しく、どっちが間違いでとか決まったら、お互い治す部分もあるし、治せない部分もあったり譲歩や理解を生み出せるものの。
これが敵対者や対立者だとすると。
どっちが正しいとか間違いではないし、勝ち負けでもなく。お互い自分自身が正しいとなるように仕向けて有利に立ち、相手を攻撃、意地悪や悪ふざけ、悪質な悪戯、虐めなどを正当化していくことになる。
言い争いもやっても、結果は決着ではなく。堂々巡りになる。
お互い言葉としては理解しても、心で理解し合えない。
これが味方同士なら喧嘩しても、どこかで心に折り合いをつけて、また仲直りして、理解すべきところを決着を見つける。
この違いがある。
敵対者や対立者だからずっと永遠にわかり合えないとは言わない。
だが、敵対者や対立者である状態の時にはわかり合えないのはあるから、口論しても堂々巡りで決着つかず。勝ち負けではないし、多数決でもないし、どちらかが有利になると正しいでもなく。
敵対者や対立者とは理解し、心を許し合えない。
そういうものなのだ。
言わずともみんなそれはわかってる。
だが、言わないとさらにわからない人間もいる。
言葉は通じても理解出来ないし、心を許し合うことが出来ない場合は敵対者や対立者であるってこと。
どちらかが正しいからとか間違いではない。勝ち負けでも勝負はつかない。
結果としては勝ち負けはあっても敵対者や対立者とは決着はどちらかが消滅するまで決着つかない。
関係を断ち切れるなら、関わらない方がいいが。
元凶の人間が誰かなら、人を変えても、場所を変えても、時代を変えても、いつでも、その元凶が同じ問題を起こし、同じような騒動を起こし、同じように人間関係で揉め事を起こす。
未知の領域で張り込み捜査ってのはそこなんだろう。
幼稚な低俗な悪質な人格や性格を捕獲する手段とは、頭脳明晰の人間は複雑で難しいために悪質でも逃げ回れるかもしれないが。
善良と悪質の違いは、悪質はどこに生きてても揉め事と害しか生まないので、どこかで問題の渦中に張ってれば出くわす。
低俗で低能ゆえに幼稚な未熟さゆえに、無知にも同じ悪事を繰り返しするからだ。
世の中を陰ながら見張ってる人達ってのはそういう悪質な人格や性格をちゃんと把握してはいるはず。
だって害をもたらす人格や性格のところには騒動が必ず起きてるから。騒動の場所に隠れてるのは、存在してたことは明らか。
そう思う今日この頃。
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