HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月1日(金)PM2:04
外側から見る人格や性格の遺伝憑依。
わたなべまなぶは自分自身の人格や性格が変化する感覚に鈍いけど。明らかな感情や口調や思考の特長が変わることに気付けるようになる。
それは、善良な別の人間の人格や性格だったり、悪質な人格や性格だったりとある。
そして、自分自身ではその入れ替りを防げない。
それが両親にも同じで。外側から両親とくに母と関わるのでよくわかるのですが。
母と接してると悪質もしくは荒い性格、男の系統、そういうあまりイメージの良くない人格や性格が入れ替り、母の言動や雰囲気に出てる時は非常に接し方が難しい。
すぐ怒る(キレる)、しつこい、言葉が雑で粗っぽい。喧嘩っ早い。だらしない。
こういう状態を明らかに悪目立ちする。
わたなべまなぶも母も、父もそれを阻止出来ないからそうなってると思う。
外観は母なのに、まるで関わってると偏屈な男と対面してるようなにすぐわかる。
そして、凄く嫌な感覚しかない。
なぜに母はそんなに誰かのしかも粗っぽいとか悪質な性格の人格に遺伝憑依され、入れ換えされてるのか?
なぜにそんな被害を受けてるのか?
いや、母だけじゃない。わたなべまなぶも、他も防げず、その誰かの悪目立ちする性格の人の人格を入れ換えられる。
それができる人達の仕業なのは当然なのだが。
なぜ発生する?
母の人格や性格が善良だから盗むのか?
わたなべまなぶの人格や性格が善良だから、その性格を盗むのか?
入れ換えするのが善良な人の性格ならリスクはない。
だが、危険な人や粗っぽい人、だらしない人や老人の老害とか、手を焼くような悪目立ちして大変な人格や性格を入れ換えされるのか?
全容が掴めない。なぜそんなことされるのか?
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