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2024年02月08日10:46

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悪い人達の暗躍と良い人達の暗躍

HImaP&Σ 研究家わたなべまなぶ
2024年2月8日(木)AM10:05

暗躍とは、人知れず、裏で策謀する人達のことである。

言わずと未知の領域の人達はそれである。

だが、人間には善人と悪人がいる。その人格形成の資質や性格の特性本質というのがある。

よって、暗躍にも悪い人の人々に知れずに行ってる悪事がある。

だが、しかしここでこのあと言うことは、言えば切りがなくなる推測です。

わたなべまなぶは最近、自宅で父の名義での生活に必要な燃費や光熱費、水道、ガス代を家族でどれだけ総計に月々経費がかかってるかを記録をしてる。

二月になり、灯油代が羽上がってる。
電気代もこんなにかかってる?なんで?なんで羽上がってる?使い方が同じくらいなのに。

そういう疑問が思う。

統計学としては記録が浅いが、母が管理してる引き落とし記録でその前からの統計は見れるが

はやり統計的なデータを見ても不自然な値段の差異があるのがわかる。

だが、それを両親と討論しても、埒が明かない。

だが、他人様の家計データや灯油リッターいくら?電気代は何ワットで一時間でいくら?

とか、差がないか調べることもできず。

両親とこのことで討論しても。いつもそれぐらいの金額だと言い張る。

間違いはないとしてる。それは間違いや詐欺のようなことが発生してるんではないか?と問うまなぶのほうが通常ではおかしな考えかもしれない。

通常なら疑うべきところではない。

だが、わたなべまなぶは未知の領域や組織力を生かした悪事をする暗躍して動く、犯罪集団なども多くいるのを最近はわかってるので。

疑心暗鬼いうか、疑いを何に関してもまず、疑いから始まってしまう気質になってる今のわたなべまなぶ。

わたなべまなぶが知らないことの弱みに漬け込んで、そうした生活経費に関わることで、大きな組織力で色んな職業に潜んでる悪事や犯罪のエージェントが価格を詐欺のように改変して、徴収して支払わせているんじゃないか?

そう感じることがある。無論、そんな事実は存在してるのか?してないのか?さえ、調べる手段も実力も味方もいない。
味方もいないとは直接的にわたなべまなぶに言葉でそれを真実を告げてくれる人がいないという意味。

味方はわたなべまなぶが知らないだけで、知らないところで守ってくれる味方はいるはず。
そういう良い人達の暗躍もまた同時にあるのだが。

悪い人達の暗躍もある。それは未知の領域の人達も含み、未知の領域を知らないし、信じれない人達も含む集団。

逆に善人のわたなべまなぶの味方の未知の領域の人達と、それを認知してなく、知らないし、知っても信じれない人達も含む善人の集団もいて、その暗躍も同時にある。

わたなべまなぶは何にでも疑問に思うようになったのは

記憶を覗ける人達がいるのに、悪事をする人達も裁かれず、そのまま悪事をし続けるような人達もいる中で

この世の中には未知の領域の人達でも、結果は善人の集団と悪人の集団はいるという決断になる。

だからこそ、その人には知られてなければ大丈夫という方法を巧みに使い、策謀して、悪事をし続ける人達がいるかもしれない。

それはつまり、わたなべまなぶがこの家の全体経費をデータ記録をするようになり

組織力を生かした犯罪、もしくは暗躍に色んな職業に入り込みそこで暗躍して悪事を仕組む工作員がいてもおかしくはないと。

頭でそんな防げない、わたなべまなぶでは敵わないような相手の仕業を考えて悩んでも、何もかわらないのはわかってる。

だから、それを見て見ぬふりして考えない触れないってのもやっぱり違う気がする。

わたなべまなぶ個人が介入し妨害すれば、わたなべまなぶが危険だから、わたなべまなぶは疑問に思うことと、【伝える】だけ。

それが真実の内容か査定し、ただの心配から生じる妄想や悪いイメージだけであればいい。

それが想像した悪いイメージ通り、本当にそういうことが起きてた場合は、わたなべまなぶすら、知らない未知の領域の人達の力添えが必要なだけ。

だが、それも伝えるだけで、その加護が発生するかはわたなべまなぶには全容は掴めない。

全容を知った人達すら黙認してそれを敢行させるのなら、それはわたなべまなぶが不服申し立てても、わたなべまなぶでは到底権力の及ばない内容で動いてることだろう。

心配の内容なので、誰かを指して指摘してるわけでも、妨害でもない。

でも、わたなべまなぶに関して、わたなべまなぶに悪事をされてたなら、抑止や、防御することを妨害と言われるのは、そもそも敵対する立場では仕方ないとも言える。

だが、それは敵対と認めて、攻めてないと言っても、敵対者が危険や妨害と思えば、やっぱり対立争いが勃発する。

これらを第三者機関の未知の領域の公正かつ厳正に審判して決定権を決めてくれるなら、それが一番良いが、その第三者機関の正当な審判さえ、敵対側が味方につけてたら、もう話しは悪事をする人達の都合の良い展開へいくしかなくなる。

心配事とは見えないこと、知らないことに大きく悩むこと。

真実を知れず、全容が掴めないってのはこういう余計なことを心配してしまうのもある。

実際、わたなべまなぶの自宅で起きてる生活費に詐欺まがいの請求はないか?

隅から隅まで調べて実態を知り、悪事の策謀が発生してたら、それを阻止する未知の領域の加護がほしいものです。

まーわたなべまなぶは今は幸せです。それ以上でも以下でもないが、内情の知らぬが仏であった場合は自分自身で首を絞めてることもあるのかもしれない。

幸せになれる項目と内容では、わたなべまなぶは全てが叶ってる。わたなべまなぶに都合の良い内容だけ叶ってる。善いことしか起きてない。

そう思ってはいます。見えないところの診断と審判は公正にしてもらえる味方がいることを祈ります。

未知の領域の研究家 わたなべまなぶ
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