『Warung BALI Sayang』
『ワルン バリ サヤン』と言います
『ワルン』は『食堂』
『バリ』は『インドネシアの都市』
『サヤン』は『親愛の情』らしいです
ことの始まりは
土日限定のランチに行く前に師匠の家に立ち寄りコーヒー

等をご馳走になり
一緒に名古屋市中区の大須商店街に行ったのですが
リサーチ不足で目的の店は臨時休業していました
気持ちを切り替えて近くにあった
インドネシア料理の『Warung BALI Sayang』に入ります
タイ料理やインド料理は食したことはありますが
インドネシア料理は未経験です
店舗は数ヶ月前にオープンしたばかりですが
1階は満席&Uber等の配達員が列を作って待っています
イートインは2階でしたが
こちらは1組だけでプチ貸切状態です
早速メニューに目を通します
料理内容の解説付きなので助かります
私は『Tempe Goreng 670円』
『テンペゴレン』と言って納豆の揚げ物です
更に『Bebelk Goreng SET 1690円』
『ベベッゴレン』のセット
アヒルの唐揚げを注文します
師匠は
『Sate Ayam 600円』
『サテアヤム』鳥の串焼き シェフ特製ピーナッツソースと
『Gulai Kambing 1150円』
『グレンカンビン』ヤギ肉のスープです
一見クセがありそうですが
どれも美味しかったです
ただ最近
歯の隙間に食べカスが挟まる事が多々あり
アヒルの肉はありとあらゆる箇所に留まって苦労しました
ご馳走様でした
つづく
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